きゅぴ「・・」
織歌の部屋で飼われているハムスター、きゅぴはケージを抜けだし居間へ向かった。

・・
・・・・

居間には平日だというのに織歌のパパがいた。
織歌は学校へ行ったまま帰って来ていない。
ママは・・

ママ「ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ・・。」
隣のおじさん「ん、上手になりましたね、奥さん。」
ママ「あなたの指導が上手だからですわ。」
隣のおじさん「ふふ、それもありますが、奥さんが淫乱だからですよ。お腹の子のパパはだれかな?」
ママ「さあ・・パパも、おじさまもたくさん精子注いでくれましたから・・。」
ママが隣のおじさんと関係をもってから3カ月が経った。
二人の関係はこの3カ月毎日続き、夫よりたくましいモノに身も心も堕ちていった。

隣のおじさん「こんな淫乱ママさんならもっと早く犯っとくべきだったな。」
ママ「私も・・もっと早くお会いしたかった。この立派なチンポさんに・・ジュブブッ、ジュブッ、ジブブブブっ。」
おじさんのモノを咥えるママ。
妻であることも母であることも忘れ、一人の淫らな女になっていた。

ママ「じゅぷっ、じゅぽっ、ぢゅるる・・あらあら、こんな硬くなってイキそうですか?ぺろぺろ。」
目はとろけ口元は笑みを浮かべ楽しそうに尋ねる。もちろん答えがわかった上で言っている。

隣のおじさん「ああ。欲しいか?オレの精子?」
ママ「欲しいわ。温かくて愛おしいあなたの子種ですもの。」
隣のおじさん「ふふふ、赤ちゃんの大切な栄養だ。残さず飲めよ。」
おじさんはにやにやしながら返答する。

ママ「んぷっ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ・・。」
ビュルルっビュルルっっ・・ビュルっ、ビュルっ、ビュル・・ビュルッ・・。

mama


ママ「ん、あふぅ、たくさん、ほらぁ。」
口を開けおじさんに精子を見せる。

隣のおじさん「結構出たな。じゃ、全部飲むんだ。」
ママ「はぁい。ん・・ごくんっ・・おじさまの精子おいしかった。」
隣のおじさん「ふふ、奥さんに喜んでもらえてなによりです。」
ママ「あ、まだ精子が。ちゅばっ、ちゅばっ・・。」
おじさんのモノの先端には出遅れた精子がついていた。ママはそれを軽く咥えるように口で包み込み舌で舐めとったのだ。

ママ「おいし。」
舐めとった精子を少し口の中で味わってから飲み込む。
ママが心から自分の精子で喜んでいるのを見ておじさんは笑みを浮かべた。

隣のおじさん「ちょっと休憩しましょうか。旦那さんが帰るまでにはまだ時間あるでしょう?」
ママ「あ、はい。ではお紅茶でも入れますね。」
隣のおじさん「と見せかけてどーん。」
ママ「あんっ・・おじさまったら、け・だ・も・の。」
後ろからママを抱きしめ、もう大きく復活したモノをママの中へ挿入する。

隣のおじさん「おおこんなにヌレヌレになってたのか。旦那さんにこの姿を見せてあげたいなぁ。」
ママ「だ、だめぇ、こんなの見せられないわ・・。」
隣のおじさん「絶対チンコおっきくしてオナニーしまくるぞ。金稼ぐしか能の無い中年にはいい刺激だ・・実はな、ビデオまわしてるんだよ。」
ママ「あ、そんな!?」
隣のおじさん「おっ、急に締まりがよくなったぞ。こりゃ旦那さんには刺激強いかな?ふふふ。」
ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ・・。

ママ「パパごめんなさい。私、私・・隣のおじさまを愛してしまったの。」
どぴゅどぴゅどぴゅっ・・。

パパ「ふー、ふー、ふー・・ママ・・。」
このビデオが送られたのは昨日の夜。
パパがだれもいないこの家に帰宅したときポストに入っていたのだ。
それから今までずっとビデオを繰り返し再生している。
ママも織歌も帰ってこない家で・・。

そんなパパの姿を見ていたハムスターのきゅぴも再び移動を始めた。
行き先は織歌の学校。

・・
・・・・

女子生徒1「きゃーハムスターっ。」
女子生徒2「かわいー。」
きゅぴ「きゅっっぴー。」
女子に捕まり手のひらでダンスしたり撫でられたりする。

きゅぴ「きゅっぴきゅっぴ、ぴぴー。」
女子生徒3「やーんかわいー。」
女子生徒4「わたしにも触らせてー。」
女子生徒5「あーん連れて帰りたーい。」
きゅぴ「きゅっぴー!」
きゅぴは充実した休み時間を送った・・?

きゅぴ「きゅぴ!」
ようやく当初の目的を思い出し、部室棟に向かう。
部室の多くはこの棟に集中している。きゅぴはその中の一室に入り込んだ。

・・
・・・・

海虎「で、出るっっ。」
織歌「ひゃあああっっ!」
そこには獣のような後背位で下半身を重ね合うひと組の男女がいた。

海虎「織歌たんかわいいよかわいいよ。」
織歌「あははおちんちん気持ちいい、気持ちいいのぉ。」
最近織歌は毎日この部室へ通っている。
昨日織歌と海虎は帰らず一晩中部室で肌を重ね合った。
そして今日も・・。

海虎「ああ織歌たんの中きもっちー!精子たん出すよ!オレの精子たんでママになって!」
織歌「なるなるママになるからぁ、精子精子ぃっ。」
パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ・・。

海虎「また!くっっ・・。」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュドプ・・。

海虎「織歌たん織歌たぁん。」
織歌「あはっ、あったかーい。ふふ。」

orika

二人の様子を見て満足したのかきゅぴは部室を出た。
休むことなくきゅぴは学校を後にする。

・・
・・・・

そしてあるマンションへ向かって駆け出した。
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