織歌「ん〜テスト終わり!」
疲れた〜。なんでか最近疲れやすいのよね。
もしかして夢遊病で夜中外を徘徊しちゃってたりして。
早く帰りたいなー。家に帰ってきゅぴちゃんに癒してもらわないとね。

・・
・・・・

海虎「お、お、織歌ちゃぁん。」
織歌「え?」
お昼休み、ジュースを買いにいったら同じクラスの海虎くんが話かけてきた。
でもなんでちゃん付けで呼ぶんだろう・・キモイよ・・。

織歌「なに?」
海虎「えへ、えへ、織歌ちゃんそろそろさ、オレのチンコなめなめしてくれないかなぁ。」
な、な、な、な、なんなの!?
そんなことするわけないじゃない!

織歌「なに言ってるの。冗談・・だよね?」
海虎「この間おいしそうにオレのチンコ舐めてくれたじゃない。またしてよぉ。」
き、気持ち悪い!そんなこと絶対するはずない!
全然仲良くないし、タイプでもないし、むしろ気持ち悪い!

織歌「そ、それ以上言ったら大声出すから。」
海虎「えへへ、嫌がる振りするのもプレイなのかなぁ。ほらほら、こういうことしてくれたじゃない。」
海虎くんが見せてくれたそれには、男の人のを口の中に入れてるあたしの姿が映っていた。
合成とかじゃ・・ないよね・・あたしこんな顔したことなんかないのになんで・・。

orika

織歌「これ・・本当にあたしなの・・?」
海虎「じゃあ他の人に見てもらおうか?あいつ、ほら澄人とかにさ。」
織歌「いや、いや、それだけはいやっ。」
澄人にこんな写真見られたらあたし・・あたし・・。

海虎「ね、ちょっとだけだからさ。ちょっとだけ気持ちよくなったら終わりだから。」
織歌「そんな・・でも・・。」
海虎「ちょっとだからさ、ほんのちょっと。」
織歌「・・・・ほんとにちょっとだけだよ・・。」
それで終わりなら・・。

・・
・・・・

織歌「ここは?」
海虎「うちの部室。ささ、中入って。」
言われるまま中に入る。
ん・・くさぁい。こんなところにいたら鼻が曲がっちゃうよ。
少し辺りを見回す。
狭い部屋に色んな物が置いてある。ここって何の部室なんだろう?
ゲーム機とか漫画もあるけど校則違反んじゃ・・。

あ!ハムスターのぬいぐるみだ!
きゅぴちゃんみたい。あれ欲しいなぁ。
ひどいことさせられるんだし、あれくらいもらってもいいよね?

織歌「ねえ海虎くん、あのぬいぐ・・きゃっ。」
なに!?なに!?

海虎「ふー!ふー!!お、オレ我慢できないよ!織歌ちゃんが、織歌ちゃんが目の前でこうやって・・ふぇふぇふぇふぇふぇ。」
やだ、怖い!逃げなきゃ・・あ、あれ・・身体が動かない・・。
どうして?どうして?

織歌「ひゃんっ。」
海虎くんの手があたしのパンツの中に・・やだ、気持ち悪いよぉ・・。

海虎「へへへ、やっぱりだ。織歌ちゃんこんなにもマンコ濡らしちゃって。全然抵抗しないし期待してたんだね。」
織歌「違う、違うの。身体が動かなくて・・。」
海虎「わかっているって。そういうプレイなんでしょ?織歌ちゃんをもーっと気持ちよくしてあげるからね。」
違うのに、、、あたしの身体どうしちゃったんだろう?
はぁ、はぁ・・身体動かないし、本当に気持ちよくなってきてる・・。

海虎「ぱんちゅ下ろすね。」
う、うそぉ・・そ、そんなとこ見ちゃだめ!
海虎「えへへ織歌ちゃんのおまんここんにちはー。初めまして、ちゅっ。」
うわぁぁ。海虎くんがキスしてきた。あ、あんなとこにキスするなんてぇ。
ぺろぺろ。

海虎「織歌ちゃんのおつゆおいしいよ。こんなにも溢れちゃって、もしかしてオレのチンコ欲しいの?欲しいんだね?オレ感激だなぁ。」
織歌「ち、違うから。あたしそんなの欲しくないっ。」
海虎「ふふ、おまんこひくひくさせてそんなこと言ってもまったく説得力ないよ。」
全部ばれちゃってる。気持ちいいこと・・でも、でもぉ。
海虎くんがカシャカシャベルトを外している。まさかそれって・・。

海虎「ほらほら見てよ。オレのチンコ織歌ちゃんと気持ちよくなりたいってこんなんなっちゃってるよ。」
そこには天井の方を向いた海虎くんのおちんちんがあった。
あんなのどうやってズボンの中に入っていたの?がっちりして逞しそう・・あ、あたしったらなに考えているの?
でも、本当にすごい・・。

orika

海虎「よだれ垂らしてよっぽど欲しいんだね。ふふふ、オレたち心が通っているみたいで嬉しいよ。」
海虎くんに言われてはっとなった。
あたしよだれが垂れちゃうくらい海虎くんのおちんちん見てた。
欲しいの?海虎くんのおちんちん。

海虎「オレ織歌ちゃんのために3日も精子溜めたんだよ。今まで毎日織歌ちゃんを想ってオナニーしてたのに3日だよ!3日分の精子受け取ってね。」
海虎くんがおちんちんをあたしの中へ入れようとする。
見た目も性格も全然タイプじゃないのに。
無理やりされそうになっているのに。
ムードの欠片もない場所なのに。

海虎「お、お、入っていくよぉ。」
どうしてこんなにもドキドキしているんだろう。

ヌプヌプ・・。
海虎「包まれてる。今オレのチンコ織歌ちゃんのおまんこに包まれてるよ。」
入れられちゃった・・海虎くんの熱が伝わってくるみたい・・すごく熱い・・。
ニュプッ、ニュプッ・・

織歌「動いてる。海虎くんのがあたしの中で・・。」
最初はすっごい嫌悪感しかなかったのに、今は全然そんなこと無くなっちゃってる。
むしろなにかな・・海虎くんがあたしの彼氏なんじゃないかって、そんな気がする。

海虎「ああもう最高だよ織歌ちゅわぁんっ。オレたちの初セックスに祝福あれ!!!」
初せっ・・初めてなんだよね。なんかきゅんってしちゃう。
気持ち悪い顔をさらに歪めて喜んでるけど、そんな顔もかわいい感じ。

織歌「ね、海虎くん。」
海虎「ふーふーなにかな織歌ちゃん。お、オレもう限界っぽいんだけど。」
織歌「気持ちいい?」
海虎「ふぉー、ふぉー、良すぎだよ織歌ちゃぁん。良すぎてせつないんだよぉ。」
織歌「気持ちいいんだ・・なんか一緒だと嬉しいね。」
海虎「!?!!?!?!!?!??!!!?」
びゅっっっ、びゅるっびゅるっびゅるっ・・びくん、びくん・・。

織歌「あっっ!」
すごく熱いのがあたしの中に出てる。海虎くん・・イったんだ。
あたしの中、そんなにも良かったのかな?

海虎「ああ、ああ、ごめんよ織歌ちゃん。中に出しちゃった。」
織歌「こんなにもたくさん出してくれたなんて、ちょっと嬉しいかも。にこ。」
海虎「お、お、織歌ちゃぁぁぁんっ。」
織歌「あっ、海虎くんっ。」
じゅぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ・・。
いきなりまた動きだして、、、ど、どうしちゃったの?
でもまたおちんちんが、大きくて固いのがあたしの中をかき回して・・すごい・・。
今度はあたしも、い、イっちゃいそう・・。

海虎「織歌ちゃん織歌ちゃーん。すげえ気持ちいい。また出そう、中に出していいよね?ね?ね?」
もう、海虎くんってば強引なんだから。
そんな強引なところ・・嫌じゃないけどね・・。

織歌「・・うん、中に出して欲しいな。」
海虎「びぶらーーーーーーーーーーーーーと!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・。

orika

織歌「あん!!」
びくっ、びくっ・・。
海虎くんがよくわかんない叫び方をしてイった。あたしも・・。
あ、中で海虎くんのおちんちんがぴくぴくしてる。なんか慣れてきたかも。

海虎「もうとろけそう。織歌ちゃんと、織歌ちゃんとセックスいっぱい出来るなんて。」
織歌「あたしも・・海虎くんとセックスしてとろけちゃった。えへへ。」
海虎「お、織歌ちゃん・・。」
織歌「ん・・。」
海虎くんがキスしてくる。
お口臭かったし鼻息荒かったけど、なんでか素直に受け入れちゃった・・。
海虎くんの唾液、ぬるぬるしてるぅ・・。

きーんこーんかーんこーん。

海虎「あ、やべえ授業始まっちゃう。オレ先行くね。」
そういうと海虎くんはあっという間に部室から出ていってしまった。
一人残されたあたしがふと下を見ると・・海虎くんの精子がこぼれて来てた。

・・
・・・・

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