じじぃ「(そろそろ青乃ちゃんとセックスしたい・・どうしようかのう)」

・・
・・・・

青乃「おじーちゃんおはよー。」
じじぃ「おはよう青乃ちゃん。お昼ご飯出来てるが食うかい?」
青乃「食べるー。」
じじぃ「ならご飯とみそ汁盛るとするかの。」
おじいちゃんの料理っておいしいんだけど和食が多かったりするんだよね。

青乃「あと、もうちょっと味付け濃い方が好きだけど。」
じじぃ「すまんのう。医者に止められてて・・もう少し長生きしたいんじゃよ。」
青乃「ならしょうがないね。おじいちゃん死ぬの怖い?」
じじぃ「ああ、怖いとも。この年になってもまだやり残したことがある。解決するまでは死ねんよ。」
青乃「はーそうなんだ。なんかかっこいー。」
じじぃ「(まだ青乃ちゃんとセックスしていないし、もっと世界中のかわいい女の子とセックスして、その子らにワシの最後を看取ってもらうんじゃ!)」
なんかおじいちゃんの目が輝いてる。それだけすごいことするつもりなのかな?

ご飯食べ終わって・・。

じじぃ「あーおーのちゃん。今日も社会の厳しさに耐える修行をしよー。」
青乃「えー。あれいやー。」
じじぃ「辛いことがある、苦しいことがある、逃げたいと思うことも多々あるじゃろう。じゃがそれを乗り越えなければ今後も逃げ続けることになってしまうぞ。」
青乃「今後も逃げ続けます!楽しておいしく生きていきたいです!」
じじぃ「そんな青乃ちゃんに朗報じゃ!楽しておいしく生きる方法がある!」
青乃「マジですか?教えて教えて!」
もーそんなのあるなら早く教えてくれればいいのに。

じじぃ「ではまずワシの前に座るのじゃ。」
青乃「はい・・座りました。」
じじぃ「次にワシのズボンを下ろすのじゃ。」
青乃「は・・え?」
ズボンを?

じじぃ「ほれ早くするんじゃ。」
青乃「は、はい。」
私はおじいちゃんのズボンを下ろす。
ブリーフとともに、むあっとするにおいがした。

じじぃ「そしてパンツも下ろすのじゃ!」
青乃「え、でも・・。」
じじぃ「ほれ早く!物事にはたいみんぐが大事なんじゃ。べすとなたいみんぐが最高の結果をもたらすのじゃよ!」
青乃「は、はいぃ。」
私はパンツを・・少し下ろすとなんか出た!

じじぃ「どうしたんじゃ?ほれちゃんと最後まで下ろすように。」
青乃「はい・・。」
最後まで下ろしたんだけど、なんでおちんちんこんな大きくなっているの?

じじぃ「最後に”これ”を咥えるのじゃ!」
咥えるって・・・
ええええええええええ!?

青乃「だってこれ・・汚いよぉ。」
おしっこするようなところでしょ?

じじぃ「おやおや、青乃ちゃんが楽しておいしく生きる方法を知りたいと言うから教えてあげようと思ったんじゃが、いやはや残念じゃ。」
青乃「・・これ咥えないとだめなの?」
じじぃ「そうじゃよ。たいっっせつなことじゃからな。」
青乃「・・うん・・。」
指でつんつんしてみる。

じじぃ「ふぉう、青乃ちゃんはこれ見るの初めてかい?」
青乃「ううん、だいちゃんの見たことあるよ。」
じじぃ「(なんと!?ま、ま、まさか・・経験済みだと言うのか!!?若い子は手が早・・おっと、ワシらの時代も若いころは好きな子を押し倒したりしてたかのう)」

じじぃ「大助くん・・だったかの、彼と比べてワシのはどうだい?」
青乃「えっと、だいちゃんのはお腹につくくらいピンとなってたよ。おじいちゃんのは・・大きい・・。」
だいちゃんのより一回りくらい大きい。。

じじぃ「そうじゃよ。おじいちゃんのは大きくてすごいんじゃ。さ、さ、お口に咥えてみなさい。」
青乃「え・・これを?」
じじぃ「とて〜も重要なことじゃから。ほらほら早く。」
青乃「うん・・。」
おそるおそるおじいちゃんのを口に含んでみる。

・・
・・・・

変な味ぃ・・。

じじぃ「ふほほ、いい眺めじゃ。」
青乃「んー、ひはい・・(苦い・・)」
じゅぶっ、じゅぼっ、じゅぼっ・・。
おじいちゃんがいきなり腰を動かしてきた!

青乃「あぅっ、げほげほげほ・・。」
じじぃ「ああごめんごめん。ちょっと無理しちゃったかな。」
うう、おじいちゃんひどいよぉ。むせちゃった。

青乃「もー信じらんない。窒息しちゃうよ!」
じじぃ「すまんすまん。つい、、、な。さ、もう一度咥えて咥えて。」
そう言っておちんちんを私の頬に押し付けてくる。
しょうがないなぁ。
もう一度おじいちゃんのを口に含む。
うー、やっぱり変な味ぃ。
ずぼっ、ずぼっ・・。

青乃「んっ、んっ、んっ・・。」
じじぃ「おっ、出るっっっ。」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・。

aono

青乃「ん・・げほっ、げほっ、げほっ。」
じじぃ「女の子のふぇらはええのう。。おっと、ごめんごめん、もう一回してくれんかの?」
青乃「じょーだん。もう、や!」
じじぃ「それは寂しいのう。」
青乃「で、で、楽しておいしく生きるにはどうすればいいの?」
わくわく、わくわく。

じじぃ「それは・・結婚じゃ!」
青乃「血痕!?」
じじぃ「そう、結婚・・血と血をつなげる神聖な行為じゃ!」
青乃「うんまあ血痕だもんね。血だよね。」
じじぃ「ふふふ、青乃ちゃんも興味あるかな?」
青乃「うーんどうかなぁ?痛いのはやーだよ。」
じじぃ「(痛い?はっ、もしかして初夜のことか?)大丈夫、ワシなら優しくしてあげるから。」
優しく?血痕を優しく?よくわかんないや。
こういう時は適当に話を合わせようっと。

青乃「うん、優しくしてね。」
じじぃ「よしよし、じゃあワシは布団を引くから、、、あー青乃ちゃんはお風呂にでも入ってておくれ。」
青乃「お風呂?まだ日が高いよ。」
じじぃ「こういうのは決めたらすぐの方がいいんじゃよ。」
血痕は早い方がいい?一体血痕にはどんな意味があるんだろう?

青乃「まあいいや、お風呂入ってきまーす。」
とりあえずお風呂に入ることにした。

・・
・・・・

青乃「ふんふん、ふんふふー。」
お風呂入っている時と寝ている時は幸せだよねー。あ、あとご飯食べてる時もー。
心も身体も満たされるっていうかー、超幸せだよね。

バタン!

じじぃ「いやーワシ我慢できずにきちゃったよ!」
青乃「お、おじいちゃん!?どしたのボケちゃったの?」
じじぃ「(ボケた?おお!そういうプレイもありじゃな)」
じじぃ「たまにはバアさんと一緒のお風呂もいいかと思ってのー。」
おじいちゃん・・かわいそうに。私とおばあちゃんの違いもわからなくなっちゃったのかな。

じじぃ「バアさ〜ん、ワシの身体洗って〜。」
こんなんなっちゃったらちょっとかわいそうだよね。
優してくしてあげなきゃ。

青乃「はいはいその前にお湯かけるねー。」
じじぃ「お、お、もっと熱い湯で頼む。」
いいけどやけどしちゃわないかなー?

青乃「じゃあ背中洗うねー。」
ごしごし、ごしごし。

青乃「おじいちゃん年にしてはまだ若い感じだねー。70すぎだっけ?」
じじぃ「まあ年なんていくらでもごまかしが・・ああいや、見た目は若そうでも中はぼろぼろなんじゃよ。いたわっとくれ。」
青乃「はーい。」
きれいきれいしましょうねー。
背中も、首も、手も、耳の後ろもちゃんと洗わないと。

バシャッ。
青乃「はーいきれいになりましたよー。」
じじぃ「ありがとなぁ青乃ちゃん。次はワシがお礼に洗ってあげるよ。」
じじぃ「(後ろを洗うならお尻を、前を洗うなら胸と・・くふふ、綺麗にしてあげようじゃないか!)」

青乃「じゃあ頭をお願い。」
じじぃ「へ?頭?」

・・
・・・・

青乃「人に洗ってもらうのなんて久しぶりー。」
じじぃ「あ、青乃ちゃんはシャンプーハット使う派なんじゃね。」
青乃「だって楽ちんなんだもーん。」
目の中にシャンプー入ったら痛いじゃん。それを防いでくれる画期的な発明だよねシャンプーハットって。

じじぃ「シャンプーハット使っていると、少し洗いづらい箇所が出てこないかの?」
青乃「かぶり方に気をつければ結構なんとかなりますよー。」
じじぃ「ほほぉ、青乃ちゃん慣れてるのぉ。」
青乃「もう10年以上の付き合いですから。毎日裸の付き合いしています!」
じじぃ「毎日、毎日!・・うらやましいのう。ワシも青乃ちゃんと毎日裸の付き合いをしたいのー。」
あれ?そういえば・・。

青乃「そういえばおじいちゃんボケは直ったの?」
じじぃ「・・・・ば、バアさんや!」
青乃「きゃんっ、ちょっとおじいちゃん!?」
お、おじいちゃんがいきなり倒れてきてっていうか、抱きついてきた?

・・・・

青乃「いったーい。もーボケるのも大概にしなよー。」
じじぃ「バアさんとてもきれいじゃよ。愛してる、愛してるよ。」
青乃「私、青乃なんだけどーって、ひゃぅんっ。」
えーなにあれ!?
なにかお尻に擦りつけてると思ったら、おじいちゃんのすごく大きくなっているんだけどー?

じじぃ「入れるよ。入れちゃうからね。ほうら少しずつ入っていくよ。」
青乃「お、おじいちゃん冗談だよね・・あ、あ・・。」
うそ・・ほんとに入ってきてる・・。

じじぃ「バアさんの中あったかくて気持ちええよ。バアさんも、ワシのを喜んで咥えとるようじゃしな。」
青乃「べ、別に喜んでるわけじゃ・・ね、ねえ冗談だよね?」
おじいちゃんは答えずに腰を動かす。
あぅ、そんなぁ。お、犯されちゃってるの?

パァンっ、パァンっ、パァンっ・・。
青乃「あ・・んっ、んっ、おじいちゃん、ほんとに、、ね、やめてよ・・。」
じじぃ「すぐ終わるから、すぐじゃからちょっと我慢しておくれよ。おお、それにしてもバアさんの中は最高じゃ。ワシのモノが喜んでいるわい。」
青乃「喜んでるのはわかるから・・こんなことしちゃいけないんだよ。おじいちゃぁん。」
おじいちゃん・・やめてくれない。
それどころかどんどん動き早くなってる・・おじいちゃんの、どんどんおっきくなってきてるよぉ。

じじぃ「おお、おお、腰が止まらん!このまま出すぞっ。ワシの精子全部受け止めておくれ!」
青乃「だ、だめぇっ。赤ちゃんができちゃうよぉ!」
じじぃ「大丈夫大丈夫、ワシもう年じゃからそんな簡単にはできんよ。」
青乃「え?そうなの・・?ああでも、でもぉっ。」
中に出されるの、なんか怖いよ・・。

じじぃ「ぅおお、出るっ、出るっ!」
ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、、、ビュルっ、ビュルっ・・。

青乃「はぁ、はぁ・・ん・・ひどいよぉ。」

aono

じじぃ「もうちょい、もうちょい出てる・・ぉおお、青乃ちゃんの中にたっぷり出してあげたからのう。」
ほんとにすごいたくさん出たんだ・・少しこぼれてたれてる。
お風呂入ってただけなのに・・。

青乃「おじいちゃんなんでこんなひどいことするの!?」
じじぃ「はて、ワシはなんで青乃ちゃんとお風呂場にいるんじゃ?」
青乃「むー、どんなにボケたってやっていいことと悪いことがあるんだからね!」
じじぃ「おやおや、もしかしてワシは青乃ちゃんになにかよくないことをしたのかのぉ?」
青乃「うん!」
もー絶対ゆるさないから!

じじぃ「それはすまないことをしたのー。なにか詫びをせんとな。」
青乃「謝って済む問題じゃないから!」
じじぃ「青乃ちゃん新しいゲーム機欲しいとか言ってたじゃろう?ワシがどーんと買ってやろうかの。」
青乃「ほんと!?あ・・ううん、そんな物でなんかつられないからー。」
じじぃ「そうじゃそうじゃ。ゲーム機買うならソフトも買ってやるぞ。ああ、欲しい漫画とかもあればおじいちゃんに任せるんじゃ!」
青乃「・・なんでも買ってくれるの?」
じじぃ「10万かかろうが20万かかろうが構わん構わん。青乃ちゃんが欲しいのなんでも買ってやるからのー。」
青乃「じゃ・・じゃあ、許してあげても・・いいかも。えへへ。」
じじぃ「(そんなはした金必要経費のうちじゃしな・・青乃ちゃんがワシらの”モノ”になったらもっと稼いでもらえるし・・くふふ)」

じじぃ「ところで青乃ちゃぁん。またさぁ気持ちいいこと青乃ちゃんとしたいなぁ。」
青乃「だめ、絶対!」
じじぃ「そんなつれないこと言わずに、青乃ちゃんも気持ちよくなれるから。お小遣いも増やしてあげるしさぁ、いいじゃろう?」
青乃「お小遣い・・ううん!だめなものはだめなのー。」
じじぃ「そうか、それは残念じゃのう・・。」
じじぃ「(誘いに乗ってはくれんのか・・じゃあ・・青乃ちゃんから誘ってくるようになれば・・ぐふふふふ)」
青乃「あーん、また身体洗い直さなくちゃー。」
スポンジを泡だてるのに集中している青乃の後ろで、じじぃはよこしまな顔でよこしまな考えにふけっていた。

・・
・・・・

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