・・あれ・・ここはどこだろう?
確か家でテレビ見てて、、、寝ちゃった?

ジュプっ、ジュプっ・・身体が熱い・・それに、なにか動いてる・・?

・・・・

織歌「ん、んん・・。」
?「ふーふー、んんん!」
織歌「すごい・・熱いのがたくさん・・。」
二人の男は抵抗しない織歌を弄ぶようにチンコを突き立てる。

?「締めつけて離さないとは。まったく変態だな。」
織歌「変態・・?なんでもいいや。だってこんなにも気持ちいいんだもん。」
なにを言われようと、身体は男のモノを受け入れ、きつく締めつける。

?「ほらほら、オレのモノが出し入れされているぞ。」
織歌「あっ、あっ・・。」
男のモノが激しく中をかき回し、織歌は快楽に身を震わせる。

?「気持ちよさそうだぞ?チンコがそんなにいいか?」
織歌「こんなぁ、あっあっ、、、すごい・・いい。」
織歌の身体は素直に気持ちよくなっていき、男の快楽を誘う。

?「そろそろ出そうだ・・おおっ。」
?「んふーーーー。」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ・・。
ビュルっ、ビュルっ、ビュルっ、ビュルっ・・。
織歌「あ・・すごい・・中にたくさん、たくさん出てるぅ。」

orika

・・
・・・・

ん・・あ、寝ちゃってた?

ママ「おはよう、織歌。」
織歌「ママ?」
ママ「もう、織歌ったら、テレビ見たまま寝ちゃって・・寒くない?咳とか大丈夫?」
織歌「う、うん、大丈夫。」
澄人「だらしねーな。ソファーでぐーすかぐーすか寝やがって。」
織歌「澄人!?あんたなんでうちでご飯食べてるのよ!?」
澄人「ゴミ捨ての途中でおばさんに会ったんだよ。朝ご飯まだならって言われたからいるだけだ。」
織歌「もう、ママったらこんなの家にあげないでよ。」
ママ「いいじゃないお隣さんなんだし。こういう近所付き合いが地域を良くするのよ。」
織歌「こいつだけはいやー。」
澄人「俺だってお前なんかごめんだ。」
ママ「ふふ、ケンカするほどなんとやらね。」
織歌・澄人「違う!」
ぶー、絶対仲良くなんかないんだからっ。

・・
・・・・

―――登校中―――

織歌「・・なんであんたがいんのよ。」
澄人「同じ学校なんだから仕方ないだろ。隣なんだから通学路も同じだし。」
織歌「もう少し離れて歩きなさいよ。」
澄人「お前が離れればいいだろ。」
織歌「いや。あんたが離れなさい。」
澄人「道路に出ちゃうだろうが。」
織歌「あたしだって、壁にぶつかっちゃう。」
澄人「ならしゃあないだろ。」
織歌「ぶー。あ!」
そういえば!!

澄人「どした?」
織歌「きゅぴちゃん忘れてた!」
澄人「あのハムスターか。お前の部屋で寝てたぞ。」
織歌「そうなんだ。。。って、なんであたしの部屋にいるって知ってんのよ?もしかして入った?」
澄人「入ったのはおばさんだよ。俺はハムスターがいるって話を聞いただけだ・・よかったな。」
織歌「なにが?」
澄人「・・ハムスター飼えるようになって。」
織歌「・・ん、ども。」

・・
・・・・

―――放課後―――

織歌「あーんもう!」
トイレトイレ。なんでホームルームって延長するの?
教室近くのトイレに入ると・・全部戸が閉まってる!

織歌「あーーんもう!」
他とトイレへ急ぐ。
・・だけど、行くとこ行くとこ全部使用中。
なんで今日はやなことばかり起こるのー?
くすん、ブルマ無くなってたの・・ママに怒られちゃう。

いつの間にか、普段使われていない棟のトイレまで来てしまった。

織歌「ここ、暗めなのよね。」
節約のためか、この辺りの廊下は蛍光灯が半分外されている。
オバケが出そうで怖い・・。
さすがにここは全部使用中ってことはないよね。
あ・・でも、こんな場所で1つだけ空いてたらそれはそれで怖いかも。
あたしは恐る恐るトイレに入る・・すると・・。

?「んふー、んふー。」
裸で、ブルマを顔に押しつけながら・・お、おちんちんを擦りつけてる男の人がいた。

?「!?織歌ちゃん!?」
ブルマを顔から離したその顔は・・クラスメイトの海虎(かいと)くん?

海虎「ち、違うんだこれは・・つい出来心で織歌ちゃんのブルマ借りただけで、すぐ返すつもりだったんだ。いやそうじゃなくて、だから・・その・・」
おちんちんをぶらぶらさせながら近づいてくる。
おちんちん・・おちんちん?

目が離せない・・あたしこれ知ってる。
すごく熱くて、、、、、おいしい、、、、、もの。

海虎「お、織歌ちゃん?」
織歌「おちんちん・・。」
あたしは海虎くんの足元に座り、おちんちんを口に頬張った。

織歌「じゅぷっ、じゅぷっ・・ああ、やっぱり熱くておいしい。」
海虎「織歌ちゃんが・・あの織歌ちゃんがオレのチンコ咥えてる・・夢みたいだ。」
すごくきついにおい。おちんちんべたべたしててそれがまたいいの!

海虎「織歌ちゃーん、オレ我慢できないよ。。。さっきまでオナってたし。」
織歌「いいよ。白いのたくさん欲しい。」
海虎「あ・・あ・・も、ダメっ。」
どぴゅぅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・。

織歌「んん・・こく、こく・・・・あは、すごくべとべとしておいしい。」
海虎「織歌ちゃんがオレの精子飲んでくれるなんて。へへへ、織歌ちゃん変態だったんだね。」
織歌「精子おいしいの。えへへ。」
おちんちん、おちんちん、、精子、精子・・あはは、すごかったぁ。

orika

海虎「ねえねえ、このブルマもらってもいい?織歌ちゃんも変態だからいいよね?」
織歌「だーめ。」
あたしは海虎くんの首に手を回して抱きつく。

海虎「お、織歌ちゃぁん?」
織歌「それないとあたしママに怒られちゃうの・・それに、そんなので大切な精子出しちゃだめ・・あたしで出して。」
海虎「お、織歌ちゃんで?」
織歌「そう。あたしにしか精子出しちゃだめだから。いーっぱい溜めといてね。」
海虎「こくこくこく。」
織歌「いい子いい子。じゃあまた明日ね。」
海虎「こくこくこくこく。」
あたしはブルマを受け取ってトイレから出る。
そのまま学校を出ようとして・・・・・・・

織歌「あれ?」
あたしなにしてたんだっけ?
えーと、ホームルームに出たのは覚えているんだけどな・・。

織歌「あ!」
トイレ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。


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