―――もちのお仕事3―――

御許「あ・・ん・・。」
カメラマンさんといつものキス・・。
だけど、今日はちょっと違います。
いつもは帰りにするキスですが、今日はお仕事に行く最中のキスです。
それと、今日は休日で朝早くからの撮影です。

カメラマンさんが迎えに来てくれて、タクシーに乗って・・仕事場に着くまでずーっとキスしてました。
あう・・もうくせになっちゃってるよぉ。
お、お付き合いもしてないのに、こんなことしちゃだめだってわかってるけど・・でも・・。

カメラマン「着いたよ、御許ちゃん。」
御許「ふぇ?」
あ、ここが今日の仕事場ですね。

御許「ご、ごめんなさい、少しぼーっとしてました。」
カメラマン「ははは、そうなんだ。ぼーっとしてる顔もかわいかったから、今日はそのかわいい顔を撮ろうか。」
御許「ふぇ?あ、あの・・その、意識して出せるかその、わからなくて・・んんっ。」
ふぁあ・・またキス、されちゃった・・。
カメラマンさん、奥さんいるのに・・こ、これって、浮気?
あうあうあう、でも、されるのいやじゃないし・・その、もっとしたいよぉ・・。

カメラマン「じゃあ行こうか。ああ、よだれは拭いてからね。」
御許「あうあう、ご、ごめんなさい・・。」
あたしったら、はしたない・・でも、もっと・・いつまでもキスしてたいな・・。

―――お仕事、休憩中

御許「ミネラルウォーターと、お茶と、ジュースぅっ。」
お仕事がひと段落したので休憩時間です。
今日は社長が来ていないみたいなので、あたしがおつかい役です。
社長がいると、その・・エッチなこと、されちゃうから・・。

がたんっ。
ボタンを押すたび飲み物が出て来ます。
他のみんなの分は買ったけど・・カメラマンさんは、いつもジュースで身体に悪そうです。

んー、お茶に変えたいですけど、勝手なことはできないですし・・。
オレンジジュースにゼロカロリーなんてないですよね。

がたんっ。
むぅ、今回は仕方ないですね、ご要望通りオレンジジュースを買いました。
次は注文とる時に、ジュースはだめって言うことにします。

身体は大事にした方がいいです。
それに、もう少しやせてた方が・・あたしは好き・・だから。

がたんっ。
あれ?だれか来たのかな?
後ろから物音がしたので振り返ってみると・・・・社長・・・・。

御許「あ・・あ、あ・・。」
社長「御許くんどうしたのかな?挨拶してくれないのか?」
御許「お、おはようございます・・。」
社長「おはよう。おつかいかぁ、偉いねぇ。」
御許「あ、ありがとうございます・・ではあたしはこれで・・。」
早くカメラマンさんのところへ逃げないと。
カメラマンさんなら助けてくれる・・。

がしっ。
え・・?社長に腕を掴まれました。
社長「まあそう急がなくてもいいだろ?少し話しようよ。」
御許「で、でも、、、みんなに飲み物届けないと・・。」

社長「うだうだうっせーんだよっ。いいから大人しくしてろっっ。」
御許「きゃあぁっっ。」
いきなり配膳台の上に乗せられ・・ああっ。

御許「社長やめてくださいっ、こんなのしちゃいけないんです。」
社長「はぁ、はぁ、、、お前らモデルなんかオレのおもちゃなんだよ。黙って股を濡らしてりゃあそれでいいんだ。」
御許「しゃ、社長?」
なにを言ってるの?
最初挨拶しに行った時、一緒に業界を盛り上げていこうって、大切な人材だって・・そう言ってたのに・・。

あ・・。
社長「今日のパンツは白か。ああ、黒のエロい下着買ってやる話だったな。この後買いに行こうか、もちろんその後は・・へへへ。」
そんな約束してないです。社長が勝手に言ったことじゃないですか・・。

社長「んー?パンツ濡れてるぞ。くく、いやいや言っても身体は欲しがってたんだなぁ。」
そ、それは・・その、カメラマンさんとキスした時に・・その・・気持ちよくって・・。

社長「パンツも脱ごうか。今日はオレのチンコが大好きにしてやるからな。」
うぅ・・やだやだやだ・・カメラマンさん、助けてっっ。

ズルズルズル・・。
社長「かわいいおまんこちゃんが登場だ。あれから他の男とセックスなんかしてないよな?」
あう、脱がされちゃった。また、ひどいこと・・されちゃう・・。

社長「答えろよっっ、セックスしたのか!?」
御許「し、してないですっ。」
恥ずかしいよぉ、え、エッチなことしたか・・なんて。

社長「じゃあ今んとこオレ専用だな。いい子にしてた御褒美に、たっぷり気持ちよくしてやるから。」
やだやだ・・怖いよぉ・・。

ぬりぬり。
御許「な、なにを塗ってるんですか?」
社長「ん?ああ、滑りをよくしてやろうと思ってな。オレの大きなチンコの良さがわかるようになるぞ。」
し、知らなくていいです。
こういうことは、あんちゃんになら・・って思ってたのに・・どうして、こんな・・。

社長「もうちょっと濡らしておくか。」
御許「ひゃあっ。」
ぶブぶブぶブぶブぶブぶブぶブぶブぶブ・・。

し、振動が・・んんっ、だ、だめぇ。
おっきなマイクのようなのが、あたしのあそこを・・ふぁあっ。

もち

社長「気持ちいいか?御許くんのエッチなつゆが垂れてきてるぞ。」
御許「あんっ、こんな・・ああっ・・。」
社長「くくく、ずいぶんいい感じになってきたな。じゃあオレも気持ちよくさせてもらおうか。」
御許「あ・・。」
社長のおちんちんがあたしのあそこにあてがわれて・・されるのいやなのに・・気持ちよくなりたい・・イキたいよぉ・・。

御許「あんっ。」
社長「嫌ならそう言えよ。ほらほら、チンコでクリトリスいじられて喜んでるくせに。」
御許「あ・・あの・・。」
じらさないで・・ください。
したい、社長のおちんちんで気持ちいいこともっとしたいの・・。

社長「(薬がいい具合に効いてるな。くく、もうしたくてたまらないって顔しちゃって。)」
い、入れて・・くだ・・
カメラマン「おい、なにしてるっっっ。」
あれ、だれ・・?

社長「あ、やべぇ。」
カメラマン「また社長、こんなことして。今日は出社しないんじゃなかったんですか?」
社長「まあまあ、あ、そうだ。今日は会議の予定があったんだ。じゃ、後はよろしく。」
あ、あれ?社長ぉ・・入れてください・・気持ちいいこと、もっとぉ。

カメラマン「んったく、あのエロオヤジが。御許ちゃん、大丈夫?」
御許「あんちゃん・・?」
カメラマン「あんちゃん?んー、ああそうだよ。」
御許「あんちゃん、して。気持ちいいこと・・我慢できないの。」
カメラマン「(だれかと間違えてるのか?まあいいか。)」
ふぁあ、あ、あんちゃんのおちんちん、大きいなぁ。

カメラマン「もう準備万端か、入れるよ。」
御許「入れて、入れて。あんちゃんので気持ちよくなりたいのぉ。」
ずぶずぶずぶずぶっ・・。

御許「ああああああああああああああああああああああっっっ。」
カメラマン「ありゃ、入れただけでイったのか。」
御許「はぁ、はぁ・・・・気持ちいい・・。」

カメラマン「ごくっ、動くぞ。」
パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ・・。
御許「ああんっ、はぁ、はぁ、すごい、すごく突いてくるのぉっ。」
カメラマン「くぅ、御許ちゃんの中、すごく熱くてうねうねしてて、すぐ出ちゃいそうだ。」
御許「出して、出して、、、あんちゃんの全部くださいぃぃっっっ。」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ・・。

御許「ひゃああああああああああああああああああっっっ。」
ビクッビクッビクッビクッビクッ・・。
んんっ・・はぁ、はぁ、、たくさん出てる・・あんちゃぁん・・え?あれ?

もち

御許「か、カメラマンさんっ?」
カメラマン「御許ちゃん正気に戻った?大丈夫?」
御許「ど、どうしてカメラマンさんが・・?え?あれ?あ、あ、あたし、なにしてるの?」
カメラマン「社長にエッチなことされてるから助けたんだけど、その後、御許ちゃんがオレにエッチなことせがんで来てね、正気に戻すためにしたんだよ。」
あ、あたし、カメラマンさんとあんちゃん間違えてたの?

御許「ご、ごめんなさい。あの、もう大丈夫ですから。」
カメラマン「そうかな?」
ズンっ。
御許「ひゃんっ。」
カメラマンさんの一突きで、またエッチな気分に・・ああ・・。

カメラマン「まだしたいんだろ?ちゃんと最後までしてあげるからね。」
カメラマンさん、親切で言ってるんだと思うけど、でも、だめだよね、こんなこと。
だって、カメラマンさん、奥さんいるんだもの。

ズッズッズッズンッ・・・。
御許「あぅんっ、あ、カメラマンさぁんっ。」
カメラマン「御許ちゃんが満足するまで何回でもしてあげるから。」
御許「だ、だめぇっ、カメラマンさん・・奥さんが・・。」
カメラマン「妻よりも、御許ちゃんの方が好きだよ。」
御許「え?」
あ、えっと、これって・・告白?え?え?

カメラマン「御許ちゃん、またイクよっ。」
御許「カメラマンさぁんっ、あたし、あたし・・。」
カメラマン「くぅっ。」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ・・。

カメラマン「ふぅ、御許ちゃんのおまんこ、精液だらけだね。」
御許「あたし、いきなり言われても・・その・・。」
こ、告白されたけど・・どうしたらいいか・・わからないよぉ。

カメラマン「今日はいっぱいセックスしようね。御許ちゃんが落ち着くまでヤりまくってあげるから。」
御許「え・・あ、あああああああああああああああああああああああああっっっ。」

・・
・・・・

御許「ん・・ぴちゃっ。」
カメラマン「今日はあんまし撮影進まなかったね。」
御許「あむっ、ご、ごめんなさい、あたしのせいで。」
カメラマン「いやいや、御許ちゃんはこうやってお詫びの気持ちを表してくれてるもんね。」
御許「ぺろぺろ・・。」
今はタクシーの中で、カメラマンさんのおちんちんを舐めています。
今日はその、色々ご迷惑をかけてしまったので、断れませんでした。

カメラマン「あーいいぞぉ、口の中に出すから全部飲んでっっ。」
ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ・・。

もち

御許「ん?んんんっっむぐっ。けほけほっ。」
カメラマン「ふぅ、気持ちよかった。御許ちゃんとこんなことできるなんて感激だよ。」
御許「ど、どういたしまして。」
あ、あう。よくわからなかったけど、褒められてるのかな?

カメラマン「ああ、オレのチンコに精子付いちゃってるよ。舐めて綺麗にして。」
御許「は、はい。ぺろぺろぺろっ・・き、綺麗になりました。」
カメラマン「うんうん。よく出来ました。いい子いい子。」
御許「えへへ。」
褒められちゃいました。

カメラマン「なあ、御許ちゃん。明日も気持ちいいこと一緒にしたいな。」
御許「え?で、でも・・カメラマンさんには奥さんが・・。」
カメラマン「オレは御許ちゃんが好きなんだ。な、今後も仲良くしていこうよ。」
御許「な、仲良くはしたいです。でも・・。」
エッチなことは、その・・。

御許「ひゃんっ。」
カメラマン「御許ちゃんも気持ちいいことしたいだろう?ほら、内股を撫でるだけで御許ちゃんが感じてるのがわかるよ。」
あ・・あ・・どうして・・あたしの身体、どうしちゃったの・・。

カメラマン「な、明日も・・楽しもうな。」
御許「・・・・なら、一つだけいいですか?」
カメラマン「なんだ?何でも言ってくれ。」


御許「―――あんちゃんって呼んでいいですか?」

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