―――五時間目―――

よし、お昼が終わった。
ローター入れられた内田先生がエロい顔して授業している頃だろう。
覗きに行こう。
他の選択肢は思いつかない。
米他「天利君、これを見てくれないか?」
うわっ、校長の米他 佐元(こめた さもと)に話しかけられた。
じゃまです。
天利「えっと、校長先生、今じゃないといけませんか?」
米他「ああ、忙しいのか?今は授業ない時間だと思ったが。」
まあそうなのだが・・軽く処理しよう。資料を見てみると・・。
天利「まあ少しなら大丈夫です。えっと、合宿ですか・・?」
米他「ああ、五月のGWに合宿を希望する部活動があるんだが、意見をもらえんかね?」
天利「えっと、どういう観点で見ればいいかわからないのですが、何で新任の私なのでしょうか?」
米他「学生に一番近い年齢だからだよ。年を取ると生徒と気持ちがすれ違ってしまうこともあるからな。若い意見が欲しいんだ。」
天利「なるほど、そういうことなら。」
資料に目を通す。ぱっと見おかしい内容のものはない。
・・あれ?
天利「あの、この自由部って何ですか?」
米他「その都度活動内容を決める部活だよ。」
天利「・・えっと、何でこんな部活を認めているのですか?」
米他「私はできるだけ生徒の自主性を重んじたいと思ってな。」
天利「重んじすぎじゃないですか?部費ドロボウじゃないですか?」
米他「いや、活動報告はあげてもらっていいるし、だらけていれば指導もしている。」
天利「はあ。」
米他「この間は学校への要望アンケートを取って集計結果と総括を持ってきてくれた。」
天利「はあ。」
米他「その前は学校中の危険な場所を調べ上げ、危険度と利用度の高い場所から対策していってたぞ。」
天利「生徒会みたいですね。」
米他「まあ我々教師陣が納得いく活動となると自然とそうなるんだ。まあ今の所は活動に問題ない。名前はあれと思うが気にしないでくれ。」
天利「はい・・えっと、じゃあこの天文部ですが、担当教師が他の部とかけもちになっています。」
米他「そうだな。」
天利「屋上で星を見るのでしょう?目を離す時間帯はないか調べた方がいいと思います。」
米他「そんなに危険なのか?」
天利「何か起きてからじゃ遅いですからね。普段上がれない屋上に行けると盛り上がる生徒も出るかもしれませんし。」
天利「先生も昼に他の部活。夜に天文部じゃあ眠ってしまいそうですし。」
米他「そうか・・よし、じゃあ天利君も天文部に参加してくれないか?」
天利「え?」
米他「よしよし、解決だな。他に何か気になったことはあるか?」
天利「えっと、そんなことより私は天文なんてさっぱりですよ。」
米他「他にはないか。ありがとう、参考になったよ。」
天利「いえ、私に天文部の管理は無理ですよ。」
米他「また何かあったら意見をくれよ。天利君が教師の中で一番若いんだからな。」
天利「あの、夜に学校は勘弁してください。」
・・校長は無視して行ってしまった。
えー、GWは夜に学校?冗談じゃないよ。面倒だ。
はっ、そんなことより内田先生の痴態を見ないと。

・・
内田先生の授業教室に到着。
あれ?内田先生がいない・・。
天利「おーい、内田先生は?」
黒田「あ、天利先生だ。内田先生なら体調悪いみたいだったから保健室に連れてったよ。」
がーん、遅かった。
黒田「何で内田先生を捜してたんですか?愛の告白?」
天利「ち、違うって。いないならいいんだ。」
行き先は保健室にロックオン!上手くいけば僕が内田先生を介抱できるかも。
黒田「あ、先生待って。」
天利「何だ?」
黒田「先生変わりに授業して。」
天利「いや、自習しててくれ。」
黒田「ぶー。なら自習課題出して。」
・・何で僕がそんなことしないといけないんだ?
まあ仕方ないか。とりあえず教科書を進めておくように指示しておいた。
さすがに別の教科だとどうしていいかわからないからね。

・・
無駄な時間を過ごしてしまった。
早く内田先生の淫らな姿を見ないと。
保健室到着。
こっそり失礼しまーす。
お、保健の士巻 須屋多(しまき すやた)先生は見当たらない。
よしよし、内田先生捜すか。
多分ベッドで休んでいるはず。こっそり仕切られているカーテンをめくって・・。
え?
士巻「内田先生、おまんこにローターなんか入れているなんて変態ですね。」
内田「あの、その・・。」
士巻先生がローターを持っている。
内田先生は、下半身に何もつけていなかった。
内田先生の大事な部分が丸見えになっている。
士巻「純情そうに見えて、変態だったんですね。」
内田「これには、わ、わけがありまして・・。」
士巻「そうですか。じゃあ校長に報告してきます。」
内田「あ、待ってください。」
士巻「んー?」
内田「このことは、秘密にしていただけないでしょうか?」
士巻「秘密にしてほしいと?」
内田「はい。」
士巻「んー、どうしようかなぁ。」
内田「お、お願いします。」
士巻「まあいいですよ。」
内田「ありがとうございます。」
士巻「ですが、ただで・・とは行きませんけどね。」
内田「え・・、お金ですか?」
士巻「お金よりもいいモノがここにあるじゃないですか。」
士巻先生は内田先生の太ももを撫でまわす。
ぼ、僕の内田先生(になる予定)になんてうらやましいことを。
内田「あの、お金なら出来るだけお渡しします。ですから、そういうことは・・。」
士巻「そう、じゃあ校長先生に報告してきます。」
内田「そんな・・。」
士巻「内田先生次第ですよ。内田先生がオレのモノになるって言えばいいんですよ。」
内田「そんなこと・・言えません。私には好きな人がいるんです。」
士巻「そうですか。まあ私は校長先生に報告するだけですけどね。」
内田「士巻先生、いじわるしないでください。」
士巻「んー?ならオレのモノになればいいんです?目を閉じてじっとしていればすぐに終わりますから。」
内田「・・」
内田先生が目を閉じる。
士巻「そうそう、それでいいんです。」
士巻先生が全部服を脱いだ。
そして内田先生の服も脱がし、足を広げる。
下半身に何もつけていなかった内田先生のおまんこがはっきり見える。
まさか・・。
士巻「ローターを付けていただけあってもうヌルヌルだ。オレのモノを飲み込んでいくぞ。」
士巻先生の一物が内田先生のおまんこにあてがわれる。
少しずつ、少しずつ入っていく・・。
内田先生「あ・・。」
士巻「ん?これは・・まさか内田先生処女?」
衝撃の事実。内田先生はあんなにきれいだったのに今まで経験なかった?
内田先生「い、言わないでください・・ずっと、ずっと好きな人にあげるためにとっておいたの・・。」
ズンっ。
ぶちっ。
内田「あっっっっっ、い、いたいっっっ。」

utidasensei

士巻「あー、一気に入っちゃったよ。これでオレが内田先生の好きな人でいいよね?」
内田「ち、違い・・ます・・。」
士巻「おー、処女おまんこ気持ちいい。きつきつだなぁ。こんなに大人な身体なのにオレのが初めてなんてなぁ。」
こ、こんなやつが内田先生の初めての男・・。
内田「いたい、いたい。抜いてください。」
士巻「もちろんオレの精子を注ぎ込んだら抜いてやるよ。」
内田「え・・だ、ダメぇ。中に出さないでください。」
士巻「じゃあオレと結婚してくれる?」
内田「い、いや。それはいやです。」
士巻「あーあ、内田先生は中出しの方がいいのか。ちょっと待ってて、すぐに出すから。」
内田「ダメ、ダメ、外に出して下さい。」
士巻「ああ、出る、出る。内田先生、赤ちゃんの名前考えといてね?」
内田「許して下さい。他のことなら何でもしますから。」
士巻「いや、いいよ。中出しが一番したいから。」
内田「ダメぇ、中に出さないでぇぇ。」
ドクッドクッドクッドクッドクッ。
士巻「ふうううぅぅぅ、出る出るっ。」
内田「いやぁぁぁぁぁああああああっっっっっっ。」
ドクッドクッ。

utidasensei

士巻「おー、出た出た。種付け完了。妊娠したら言ってね。」
内田「あ・・そんな・・。」
最悪だ。内田先生の初めてが奪われただけでなく、中出しもされてしまうなんて。
ちくしょう、士巻先生なんてブタじゃないか。何で内田先生とセックスできるんだ。
士巻「内田先生、いや、織由ちゃん。これで秘密にしてあげるからね。」
内田「・・」
士巻「聞いてる?まあいいか。また溜まったらヌかせてね。」
内田「あ・・あ・・。」
僕は見てられずその場を離れた・・。

・・
職員室に戻り・・。
くっ、あんな男に内田先生が・・。
それにしても内田先生初めてだったのか。
いい身体してたしなぁ。気持ちよさそうだったなぁ。
僕も内田先生とセックスしたい、セックスしたい。
内田先生が初めてじゃなくてもいいからセックスしたい。
あー、セックスしたい。
それしか考えられない・・そんなことを考えていると、内田先生が戻ってきた。
沈んだ顔をしている。
天利「内田先生、どうしましたか?元気なさそうですよ。」
内田「天利先生・・いえ、大丈夫です。」
全然大丈夫ではなさそうだ。
天利「あの・・」
内田「すみません、今は話しかけないでもらえますか?」
天利「は、はい。」
そうだよな。落ち込んでいるよな。
初めてを奪われ中出しまでされ、また犯されるかもしれないんだから。
かわいそうな内田先生。
・・僕に何ができるんだろうか・・?
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