連路「え?今から?」
雪「うん・・あっ、連路ちゃんに・・んっ、う、うちに・・来て欲しいの。」
家で(いやいや)宿題してたら雪ちゃんから電話・・そしてエッチな声を出しながら・・。
オナニー中ですか?
雪「エッチ・・したいよぉ。」

ははは、これはもう行かないわけにはいかないわな。
セックス楽しみだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

いや、まてよ・・このままご両親へ挨拶とか・・まあ、既に顔見知りではあるが。
うん、改めて”娘さんをください。”
これだな。

となると・・おみやげが必要だな。
おっと、コンドームも用意しとくか。
エッチするなら、お風呂も入っとくか。うん、何事も準備が大切だ。

・・
・・・・

おみやげは、と、大福でいいかな?確かおじさんおばさん(雪ちゃんのご両親は)好きだったはず。
コンドームも買ったし、お風呂も入ったし、準備万端。

きっと部屋に入った途端、”もう、連路ちゃん遅いよぉ・・・・ね、もう我慢できないの・・入れて・・。”
みたいな感じだろうなぁ。
まったく、雪ちゃんはエッチなんだから。
コンドーム使う間も持たせてくれなさそうだな。

連路「ほら、入れるよ。」
雪「連路ちゃぁん、早く早くぅ。」
ずぶずぶずぶ・・。

連路「もう雪ちゃんったら、奥まで俺のを咥えこむなんてエッチな子だ。それにこんなに濡れちゃってるよ。」
雪「連路・・ちゃんが悪いんだよ。エッチなこと、すごくすごくしたかったのに、中々来ないんだもん。」
連路「ごめんごめん、色々準備してたら遅くなっちゃったよ。」
雪「あんっ、、準備・・?」

連路「そうそう、雪ちゃんのご両親に雪ちゃんをもらう準備をさ。」
雪「・・嬉しい・・私、連路ちゃんのものになれるんだ。」
連路「そうだよ。これからは両親公認でエッチしまくろうね。」
雪「うんっ、うんっ・・連路ちゃんといっぱいエッチしたいよぉ。」
雪ちゃん・・かわいいな。

連路「くぅっ、出るよ、雪ちゃんの中に出すっ。」
雪「うん、うん。連路ちゃんのいっぱい欲しいっ。」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ・・。

連路「あ、すごい、、、気持ちいい。」
雪「はぁ、はぁ・・・・連路ちゃん・・ううん、旦那様、これからよろしくね。」
連路「ああ、こちらこそよろしく、俺のかわいい奥さん。」

・・
・・・・

うん、間違いなくこういう流れだな。
今日帰れなかったらどうしようか。うちに連絡させてくれるかな?
ずっと雪ちゃんが”ね、もっとしよ”なんて言って連絡する暇すらないんじゃ。

いやぁ困った困った。
おっと、とうちゃーく。雪ちゃんごめんね待たせちゃって。

ピンポーン。
雪「ああんっ、れ、連路ちゃん・・?」
連路「あ、雪ちゃん、お待たせ、来たよ。」
雪「鍵開いてるから・・上がって・・ひゃんっ、わ、私の・・部屋に・・ん・・いるから。」
もう雪ちゃんってば。俺以外が来た時もこんな対応しそうで怖いわ。
宅配便の人驚くだろうな。
ああ、だからって手を出しちゃだめですよ。雪ちゃんは俺の彼女なんだから。
あと、鍵はかけとかなきゃだめだよ。不用心なのはいけないこと。
それにしても最近のドアチャイムは、携帯で対応出来るから便利だな。

がちゃ。
ドアを開け、雪ちゃんちに入る。
二階の部屋へ一直線だ。

雪ちゃん待っててね。
今からチンコが・・ああいや、俺がそっちに行くから。

あんっ、んんああああっっっ。

おっと、雪ちゃんの部屋の前に来たんだが、これはこれは、オナニー盛況ですな。
というか、ずっとしてたのか?
それはそれですごいな。
ほんとに今日俺帰れないかも。

ま、覚悟決めて入るか。エッチをがんばるのも彼氏としての義務だと思おう。
がちゃっ。

・・
・・・・
少し前―――――

部屋には五人の男女がいた。

雪「ふぁああぅんっ、そんなおっきいので突かれると・・ひゃぁんっ。」
男1「気持ちいいの?じゃあもっと突いてあげなくちゃね。」
雪「ああああああんっ。男1くんのいじわるぅ。」
男1「ははは、雪ちゃんがかわいいからいじわるしちゃうんだよ。」

雪


男2「んったく、ばかやってないでとっとと出せよな。」
男3「こっちはずーっと待ってんだから。」
男4「そうそう、オレは順番最後なんだぞ。待てねえって。」

男1「オレたちの愛の営みにちゃちゃいれんな。大人しくゲームしてろ。」
男2「ちぇっ、朝まで雪ちゃんをエッチ三昧にするイベントだからって、最初くらいみんなで犯ればいいのに。」

男1「じゃんけんに負けてから言ってもしょうがないよな。ささ、あんなやつら放っておいてエッチしよ。」
雪「うん、朝までずーっとエッチ、ね。」
男1「へへへ、もちろんもちろん。じゃあ早速・・。」
雪「あんっ、男1くんのエッチなのが・・入ったり出たりしてるよぉ。」

男1「んー雪ちゃんの中おいしいよ。オレのチンコ固くなってるからわかるよね。」
雪「うん、うん、、、すごくがちがちだよぉ。」
男1「そうだろう・・お、来た来た。精子出してやるぞ。」
雪「出して出して、全部中に出してぇぇぇぇっっっ。」
ドピュッドピュッドピュッピュッピュッ・・ドピュドピュドピュ・・。
雪「あうわあんっっっっ。」

男1「おーいー感じぃ。このまま二回目いくかなぁ。」

雪

男2「待て待て待て。次はオレの番だろ。何のために交代制にしたか忘れんなよ。」
男4「そうだぞ。オレ待ちっぱなし。男2と男3が終わらないと出番無いんだからな。」

男1「ちっ、わかったよ。ごめんね、雪ちゃん。またオレの番が来るの待っててね。」
雪「にこっ。うん。精子たくさん溜めててね。」
男1「・・・・なあ、一万ずつやるから順番変わってくれよ。」

男2「やーだね。百万積まれても断るから。さ、ゆっきちゃん。パンパンしようか。」
雪「パンパン・・うん、したいっ。」
男2「いいねえ。おっと、これに着替えてくれない?雪ちゃん。」
雪「・・水着?」
男2「ほらほら、着替えて着替えて。」
雪「うん・・・・・・・・・・・・これでいい?」

男2「おっけおっけ。それじゃあ、おじゃましまーす。」
ズンっ。

雪


雪「きゅぅぅん。えへへ、男2くんの、おっきくて、男らしいな。」
男2「動くとさらにすごいんだぞ。試してみるか?」
雪「うん、試す試すぅ。」
男2「エッチな雪ちゃんのためにがんばるよ。」
ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ、ズンっ・・。

雪「ひゃあ、ひゅわああっ、お、奥までっ、来ちゃぅっ。」
男2「オレの精子で孕ませてあげるからね。気持ちよくなって雪ちゃんを孕ませられる・・うーん、いいねぇ。」
雪「はら・・む?なにそれ?」
男2「雪ちゃんの中にね、この白いの出してると、赤ちゃんできちゃうんだよ。知らなかった?」
雪「うん・・男2くんの赤ちゃんできちゃう・・の?」
男2「そうそう。オレの赤ちゃん。」

男1「”オレたち”のだろ。お前のにすんなよ。」
男2「ちぇっ。オレの番なんだから好きにさせろよな。」
雪「あのね、私、付き合ってる人がいるから・・その、みんなの赤ちゃん作れないよ。」

男2「・・・・。」
雪「あ・・抜いちゃやだぁ。」

男2「雪ちゃん彼氏が大事なんだ。じゃあオレたちとはもう会わない方がいいね。」
雪「ふぇ?」
男3「そうだなぁ、もう気持ちいいことも出来ないな。遊びはもう終わりかぁ。」
雪「え・・そんなのやだよぉ。気持ちいいこともっとしたいの。」

男2「へへへ、なら、オレたちと付き合おうぜ。そうすりゃずっと一緒だ。」
雪「でも・・連路ちゃんがいるから・・。」
男2「オレたちと気持ちいいことできなくなるよ?続きしたいでしょ?」
雪「・・うん。」

男1「よっしゃ、じゃあ彼氏くんとは別れようか。」
雪「・・連路ちゃんと別れる・・?」
男1「これからオレたちが雪ちゃんを幸せにしてあげるから・・ね。」
雪「でも・・。」
男4「じゃあいいよ。オレたち帰るから。」

雪「あ・・待ってっ。」
男2「どうすればいいかわかった?」
雪「・・・・うん。連路ちゃんと別れる・・だから、その・・。」
男2「へへへ、じゃあ続きしましょうねー。」

ずぶずぶ・・。
雪「ひゃんっ。ああ、おちんちん気持ちいいよぉ。」
男2「あーオレも気持ちいいぃ。やっと雪ちゃんがオレたちのものになってくれて嬉しいよ。」
雪「私も。みんなとずーっとエッチなこと出来るなんて・・幸せだよぉ。」

男2「かわいいねえ雪ちゃん。じゃあたっぷりオレの精子で孕ませてやるからな。」
雪「男2くんの、たくましい男の子が生まれると嬉しいな。」
男2「へへへ、きっと雪ちゃん似のかわいい女の子が生まれるぞぉぉっ。」
どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ・・。
雪「あ、ああああああああああああああああああああああっっっっ。」

雪


男2「おっと、雪ちゃんもイっちゃった?」
雪「こくっ。」
男2「赤ちゃん楽しみだねぇ。これからは毎日セックスして孕ませてやるから。」
雪「うん、うん。毎日楽しみ。」

男3「さーて、次はオレの番だぞ。」
ズンっ。
雪「ひゃっ。」

雪

男3「雪ちゃんはオレの精子で孕ませてあげるからね。楽しみに待ってて。」
雪「うん、うん。楽しみだよぉ。でも・・今はその大きいので突いて欲しいな。」

男3「よっしゃよっしゃ。任せとけ。」
雪「ひああああああああああああっっっ、激しいよぉ。」
男3「へへ、どう?オレの?」
雪「お、おっきいのが激しく突いて来られたら・・気持ちよくておかしくなっちゃうよぉ。」

男3「なあなあ、彼氏のチンコはどうだった?もうしたでしょ?」
雪「うん・・あのね、みんなよりも小さくてね、あんまりイケなかったの。」
男3「ははは、そうだろそうだろ。それじゃあ彼氏振られても仕方ねえや。」

男4「お、じゃあ電話しようぜ。彼氏呼び出して雪ちゃんがだれのものか教えてやるか。」
雪「ふぇ?連路ちゃん呼ぶの?」

男4「別れるんだろ。早いうちがいいからさ。」
雪「う、うん・・。」
男4「携帯借りるよ・・・・お、これかな。雪ちゃん、オレが電話かけるけど通話はお願いね。」
雪「うん・・。」

ぷるるるる、ぷるるるる・・。
雪「(連路ちゃんに別れ話・・あうぅ、やっぱりつらいよぉ。)」
男3「雪ちゃんががんばって電話するんなら、オレもセックスがんばるかっ。」
パァンっパァンっパァンっパァンっパァンっパァンっ・・。

雪「ひゃあああああっ、だ、だめぇ、気持ちよくて電話できなぁいっ。」
男3「いいからいいから。もっと気持ちよくなろうぜ。」
雪「あううぅうぅぅうぅぅっっ。」

連路「もしもし、雪ちゃん?」
雪「あっあっ、れ、連路ちゃぁん。」
連路「ゆ、雪ちゃん・・?」
雪「ね、あの・・あんっ、今からね、連路ちゃんに来て欲しいの。」

連路「え?今から?」
雪「うん・・あっ、連路ちゃんに・・んっ、う、うちに・・来て欲しいの。」
男3「(ボソッ)ほらほら、彼氏に今の気持ち伝えてみて。」

雪「エッチ・・したいよぉ。」

ピッ。
男3「雪ちゃん、エッチしたいんだ。」
雪「うん。だから今エッチしてるんだもん。」
男4「これ、絶対彼氏勘違いしてるだろ。多分下半身ギンギンにさせてくるんじゃね?」
男3「ま、そん時は現実教えてやればいいさ。雪ちゃんはオレのチンコであんあん言ってますよってね。」

男4「多分時間的にオレの番の時にくんじゃね?」
男3「ちぇっ・・雪ちゃん電話中オレの締めてたけど、刺激的だった?」
雪「だ、だってぇ・・。」
男3「雪ちゃんかわいくてオレ我慢できそうにない・・出すよっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。
雪「ふぁ・・出てる・・男3くんの精子・・たくさん出てるよぉ。」

男3「ふぅぅ、きっとこれで孕んだな。後で赤ちゃんの名前考えよっか。」

雪

雪「うん・・かわいい名前がいいな。」
男3「おっけおっけ。雪ちゃんの意見を尊重しちゃうよ。」

男4「お前はゲームしに行けよ。オレが雪ちゃん孕ませるんだから。」
男3「ちぇ。ま、いいか。次があるもんね。」
雪「うん。一周したらまたエッチしようね。」
男3「くぅぅ、雪ちゃんいい子ぉ。」

男4「でも、今はオレだけを見てね。」
雪「あはは、お腹たぷたぷぅ。」
男4「ばかにしたな。そんな雪ちゃんにはおっきなチンコ挿入の刑だっ。」
雪「きゃぁきゃぁ、そんなおっきなの入れられたら気持ちよくなっちゃうよぉ。」

男2「なんだあのバカップルは。」
男1「次はオレがバカップルやってやる。」
男3「うらやましいのかよっ。」

じゅぶじゅぶじゅぶ・・。
男4「ほらほら、入っていくよぉ。」
雪「あうぅぅ、焦らされるとつらいよぉ。」
ズンっっ。

雪「ひゃあああああああああああああっっっ。」
男4「おやおや、イっちゃった?」

雪

雪「いきなりはずるいよぉ。いじわるいじわるぅっ。」
男4「はっはっはっ、じゃあ動くけど、いい?」
雪「こくん。」

男4「おお雪ちゃんの中気持ちいいよぉ。こ、こんなにかわいい子とエッチし放題なのかぁ、もう離れられないや。」
雪「もう、今頃なに言ってるの?私たち、ずっと一緒だよ。」
男4「うおおおおおおおおおおおおおおおっっっ、ゆきちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんっ。」
雪「あんっ、ちょっとこれ痛いぃっ。もう少しゆっくり・・ね。」

男4「ゆきちゃんゆきちゃんゆきちゃんゆきちゃんゆきちゃんゆきちゃんゆきちゃんゆぅきちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんっっっっっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪


雪「ん・・もう、怒るよぉ。」
男4「はぁ、はぁ、、、ご、ごめんなさい。やりすぎました。」
雪「んもう、いつもみたいに・・優しくして・・ほしいよ・・。」
男4「はぁはぁはぁ、、、うんうん、へへへ、じゃあ優しくするよ・・。」

男1「次オレね。お前は引っ込んでな。」
男4「あー、雪ちゃんオレのこと忘れないでね。」
雪「うん、またしようね。」

男1「じゃあ二周目開始だな。今日は何周出来るか楽しみだ。」
雪「あ・・男1くんのもうこんなになって・・えへへ、楽しみ。」

・・
・・・・

え・・・・。
連路「雪・・ちゃん・・?」
男1「お、お、出るぅっ・・・・お、彼氏が来たよ。遅い遅い。雪ちゃんにはたっぷり中出しさせてもらったよ。」
雪「あはは、連路ちゃんこんにちはぁ。」

連路「雪ちゃん・・これは・・どういうこと・・?」
男1「察しが悪いなぁ。お前頭悪いのか?雪ちゃんはもうオレたちのものだから、お前は二度と雪ちゃんに話かけんなよ。」
連路「え・・。」
雪「ごめんね。でもみんながどうしてもって言うから。」
男2「お、これ食いもん?もーらい。あ、キミもういいから。じゃあねぇ。」

連路「ゆき・・ちゃん?」
男1「ほらほら、回転突きぃ。」
雪「ひゃぅぅぅんっ。ああん、すごいよぉ。」

連路「ゆき・・ちゃ・・。」
男2「もう帰れよ。お前邪魔なんだよ。」

・・
・・・・

え?なにが起きたの?
家に帰る途中、まったく理解できずにいた・・。

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