連路「んー、暇だなぁ。」
休日なんだけど、留守番中で特にすることない。
宿題?それは明日すりゃいいだろ?
宿題はこなすことが大事じゃなくて、それによって知識を深めたりするのが目的だろう。
頭を使う作業だし、やりたくない時にやっても効率悪いよ。


・・
ピンポーン。
ん?だれか来た?
家には他にだれもいないので、俺が玄関へ行きドアを開ける。

連路「はーい。。。って雪ちゃん。どうしたの?」
雪「わーい、連路ちゃんだぁぁぁっ。」
連路「え?あ、ちょ、、、いきなり抱きついて・・だれかに見られちゃうよ。」
嬉しいけど、見られたら恥ずかしいって。
雪「えへへ、やっぱり連路ちゃんは頼りになるね。」
連路「そ、そう?どうも。」
なにが?

雪「(ボソッ)連路ちゃんの部屋いこうよ。」
連路「あ、うん。」
どうしたんだろう、雪ちゃんなんかおかしい・・?
こう、べたべたしてくるというか・・生理周期によるものかな?


・・
雪「えへへ、連路ちゃんの部屋だぁ。」
連路「お、俺、ジュースもってくるね。」
雪「だーめ、そんなことより気持ちいいことしよう。」
気持ちいいこと?エッチ?エッチなの?まさかなぁ。

連路「き、気持ちいいこと?え、えっと。」
雪「連路ちゃんしたくない?」

連路「ま、まあしたいかなぁ。」
うん、エッチならとてもしたいです。

雪「決まりね・・あ、そうだ。カーテン・・閉めて。」
連路「う、うん。」
雪「閉めたら・・ベッドに来て。」
ベッドへ・・ゴクッ。


・・
連路「カーテン閉めたよ・・雪ちゃん、あの・・。」
雪「エッチ、しよ。」
なにを言うんだ雪ちゃんはっ。そんな、そんなこと・・ちゃーんすっ。

連路「ゆ、雪ちゃんっっっ。」
雪「きゃっ。」
あ、やべっ、ちょっと拙速すぎたかな?

連路「ご、ごめん・・痛くなかった?」
雪「うん、大丈夫・・ね、それよりも・・続き・・お願い。」
連路「ごくっ・・うん。」
雪ちゃん・・はぁ、はぁ・・い、いいんだね。俺たちの・・初めて・・・。

連路「服、脱がすよ。」
雪「うん・・。」
お、おおうぅぅぅぅぅぅ、雪ちゃんの肌が・・露わに・・お、俺の雪ちゃん・・。

下着姿になった雪ちゃん・・ちょっと俺の下半身が大変なことになってるんだけど。
閉じ込めるな―――解放せよ―――って言ってくるんだが。
ちょっと待ってろ。こういうときは、慌てず騒がず冷静にいかないと相手が覚めるぞ。

連路「雪ちゃん・・綺麗だ。」
雪「えへへ、ありがとう・・連路ちゃんの好きにしていいよ。」
す、す、スキニシテイイ?ごくっ。
連路「えっと、あの、ええと・・。」
雪「全部脱ぐね・・連路ちゃんも脱いで。」
連路「は、はい。」

・・
う・・お互い裸になったけど、雪ちゃんが俺のをじっと見てる・・どう思われてるんだろう?
ちょん。
連路「ひゃんっ。」
雪「連路ちゃん女の子みたい。」
連路「え、えっと、男のデリケートゾーンなんだよ。ここは。」
雪「デリケートゾーン・・パクっ。」

連路「あ、あ、あ、あ・・。」
雪ちゃんが、俺の、俺のを・・幸せっ。
連路「ゆ、雪ちゃん?」
雪「ん、クチュ・・連路ちゃんのおいしいっ。」
連路「あ、あ、あ・・雪ちゃんが・・俺のを咥えて・・。」
やばい、さらに大きくなってきた・・これは、もうあんまりもたなさそうだ。

雪「連路ちゃん・・連路ちゃんのが・・欲しいよぉ。」
これは・・セックスしたいってことか。
連路「ごくっ・・わ、わかったよ・・俺たち、一つになるんだな。」
雪「うん、連路ちゃんと一つになりたい。」
ついに、ついにこの日が・・胸が熱くなる!

・・
連路「い、入れるよ・・。」
雪「うん・・。」
ズブズブ・・。
おおっ、気持ちいい・・ああ、それじゃだめだ。独りよがりになってしまう。
きっと雪ちゃんは痛いんだろうな。

雪


連路「ん・・入ったよ。大丈夫?痛くない?」
雪「うん、大丈夫・・。」
雪ちゃん・・けなげな・・。

連路「雪ちゃんの中、温かくて気持ちいいよ。」
雪「ほんと?嬉しいな・・ね、動いて欲しいな・・。」
雪ちゃんからお願い、、、もちろんさ。

ぐちゅぅっ、ずびゅぅっ・・。
うぅ、気持ちいい・・すぐ出ちゃいそうだ。

雪「すごいよぉ、連路ちゃんのが中で暴れてるよぉ。」
連路「雪ちゃん、雪ちゃん、雪ちゃん・・うっっ。」
ドピュドピュドピュドピュドピュ・・。

・・・・やってしまった。
暴発。そういや避妊もしてないし・・雪ちゃん怒ってるかな・・?

雪


連路「はぁ、はぁ・・ご、ごめん。中で出しちゃった・・。」
雪「連路ちゃんのミルク熱い・・ね、もう一回して欲しいな。」
え?そんな最初から淫乱キャラですか?でも、イったばかりだから、ちょっと・・。
連路「ちょっと休憩させて。」
雪「えーーーー、もっと連路ちゃんとエッチなことしたいよぉ。」

連路「え、えっと・・。」
雪「したいよぉ・・。」
連路「・・がんばります。」
雪「えへへ、連路ちゃん好きぃぃぃぃぃぃぃぃっっ。」
がばっ。

連路「え?雪ちゃん?」
雪「連路ちゃんは横になって休んでてね。今度は私が動くから。」

雪

連路「え?え・・うわぁっ。」
俺のが、雪ちゃんの中ですごく刺激されてる・・うぅ、もう大きくなってしまった。

連路「ゆ、雪ちゃん。ちょっと・・。」
雪「・・私とじゃ嫌?エッチなことしたくない?」
連路「したいです。」
雪「嬉しいな。いつでもミルク出していいからね。」
連路「ゆ、雪ちゃんがエッチな子に・・気持ちいい・・。」
これも、いいかも・・よく考えたらエッチし放題ってことか。
もう一回中出ししちゃったんだし、あとはもう中出しまくりOKだっ。

雪「あんっ、連路ちゃんのおちんちんおっきくなってきたぁ。ズンズン突いてくるよぉ。」
連路「雪ちゃんの中が気持ちよすぎて・・その・・我慢できなくなりました。」
雪「一緒に気持ちよくなろうね・・私、連路ちゃんと一緒に気持ちよくなりたい。」
連路「あ、俺もう・・その・・出そう。」
雪「私も、連路ちゃんのおちんちんでイっちゃう・・イっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおっっっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪「あうぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ・・熱いのがたくさん出てるぅ。連路ちゃんのおちんちんでイっちゃったよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」

雪

連路「一緒にイっちゃったね。」
雪「うん。連路ちゃんのおちんちん気持ちいいよぉ。」
連路「じゃ、じゃあちょっと休憩しようか。」

雪「だーめ。私が満足するまでエッチするの。」
連路「え?」

その後、俺のチンコが立たなくなるまでエッチをせがまれました。
刺激的な初エッチだった・・満足です。

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