連路「んー、雪ちゃんいいことあった?ずいぶんご機嫌だけど。」
雪「えへへへーー、友達と仲直りできたの。全部連路ちゃんのおかげだよ。」
連路「ははは、雪ちゃんが勇気出せたからだよ。」

雪「えへへへへーーーー。」
連路「そういえば・・化粧もしてる?」
雪「うん。友達が教えてくれたの。といっても少ししてるだけだから。」
連路「か、かわいいよ。」
雪「ありがとう。」
デート、デート。連路ちゃんとデート楽しいな。

・・でも、どうしてだろう・・昨日飲んだみんなのミルクが忘れられない・・。
・・連路ちゃんはどんなミルク出すのかな・・。

連路「映画は久しぶりだな。」
雪「そうだね。学校忙しかったもんね。」
連路「ああ。お、あそこが空いてるな。行こうか。」
雪「・・」
あそこ・・。

連路「雪ちゃん?」
雪「え?あ、うん。行こう。」
あそこをくちゅくちゅしたいなぁ。みんなの指でイクの気持ちよかった・・。

・・席についたけど、、、ここならあそこいじってもばれないかな?
連路「映画楽しみだね。」
雪「うん。」
早く照明おりないかなぁ。中々始まらないならトイレでしようかなぁ。

連路「あ、そろそろ始まるみたいだよ。」
雪「良かった。始まらなかったらどうしようかと思ったよ。」
連路「ははは、雪ちゃん変なこと言うなぁ。」


・・
映画も始まったし、そろそろあそこいじろうかな・・。
ひゃんっ。

だれだろう?隣の席の人が私の太股いじってる・・。
男1「(よっ。)」
雪「(男1くん?)」
男1「(買い物に来てたんだけど雪ちゃん見かけたんで驚いちゃったよ。)」
雪「(う、うん。私も驚いたよ。)」

男1「(へへへ、オレのミルク搾って欲しいなぁ。)」
雪「(・・うん、いいよ・・男1くんも、私のあそこいじって・・。)」
男1「(雪ちゃんいい子だ・・なら遠慮なく・・。)」
・・

雪

雪「(んっ・・これ、この感じが好きなの。)」
男1「(ほらほら、隣の彼氏に見せてやったら?雪ちゃん淫らで綺麗だよ。)」
雪「(だめぇっ、あんっ、こんな姿見せられないよぉ。)」
男1「(なら・・映画終わったらオレといいとこ行こうよ。)」
雪「(で、でも、、、んんっっ。)」
男1「(・・嫌なら別にいいけど?)」
雪「(・・やじゃない・・したい・・よぉ。)」
男1「(じゃあ決まりね。映画終わったら男子トイレに来てよ。まずはそこで一発楽しもうぜ。)」
雪「(あんっ、う、うん・・。)」

男1「(一回イっとこうか。映画終わるまで待てなさそうだし。)」
雪「(ひゃぁぁんっ、だ、だめ・・声出ちゃうよぉ。)」
男1「(いいよ。隣の彼氏くんに聞かせてやりなよ。淫らになった雪ちゃんの声を。)」
雪「(あ、あ、、だめなの、、、連路ちゃんにこんな声・・恥ずかしいよぉ・・あんっ、イっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ・・。)」
びくっびくんっ・・。
あんっ、男1くんの手・・すごかった・・。

男1「(じゃあ待ってるよ。雪ちゃん・・。)」
あ・・この後男1くんのおちんちんで突かれちゃうんだ・・。
おかしくされちゃう・・。


・・
連路「映画楽しかったね。」
雪「う、うん・・あのね、私、ちょっと用が出来ちゃったの。」
連路「そうなの?」
雪「うん・・メールが来て・・ごめんね。」
連路「そっか・・それなら仕方ないか。じゃあ今日は解散かな。」
雪「本当にごめんね。今度埋め合わせするから。」
連路「うん。またデートしようね。」


・・
ごめんね、連路ちゃん。
でも、私・・。

男1「お、来たか。」
雪「おちんちん・・入れて欲しいな・・。」


・・
男1「あー雪ちゃんの中、気持ちいいよ。」

雪

雪「うん、うん。男1くんのおちんちんもおっきくて素敵だよ。」
男1「嬉しいなぁ。さっきはイケなかったからすぐ出ちゃいそうだよ。」
雪「いいよ、たくさん出してね。でも・・少し休んだらもう一回・・ね。」

男1「うおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。雪ちゃんに中出しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪「あんっ、たくさん出てるぅ。」
男1「へへ、へへ。ずーっとこうしていたいなぁ。」
雪「門限までならいいよ。」
男1「じゃあ門限までエッチしようね。」
雪「うん。」

雪



・・
男1「おおっ、おおっ。雪ちゃん一人占め〜〜〜〜。」
雪「もう、男1くんがっつきすぎだよ。シャワーくらい浴びせてよぉ。」

雪

男1「いいじゃんいいじゃん。一人で雪ちゃんとエッチ出来るの今日が初めてなんだから。」
雪「だからってぇ。でも気持ちいいから許しちゃうよ。」
男1「雪ちゃんやっさし〜〜〜。オレはりきっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」

雪「ああんっ、そ、そんなに激しくしちゃだめぇ。またイっちゃうよぉぉ。」
男1「へへへ、そんなこと言って、激しくされたいんだろう?ん?ん?」
雪「さ、察したなら・・言わないでよぉ。」
男1「ゆっきちゃんかっわい〜〜〜。お、オレ雪ちゃんとエッチ出来てさいっこうに幸せだよ。」
雪「えへへ、私も幸せだよ。」
友達も出来て、こんなに気持ちいいことできるんだもん。

男1「雪ちゃん雪ちゃん雪ちゃん雪ちゃん雪ちゃあああああああんんんんんんんっっっ。」
雪「あんっ、激しいよぉ。男1くんのが奥まで、、、奥まで突いてくるよぉ。」
男1「出すよ出すよ。雪ちゃんの中に中出しだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ。」
ドピュドクッドクッドクッドクッドクッドクッ・・。

雪「ひゃあんっっっ、、、、男1くんのミルクが、、ミルクが出てるのぉ。」
男1「雪ちゃん愛してるよ。オレの雪ちゃん、オレの雪ちゃあああんっっ。」

雪

雪「あ・・ごめんね、私、連路ちゃんが・・。」
男1「わかってるって。オレが雪ちゃんのこと好きなだけだから。気にしないで。」
雪「う、うん。」
男1くん、私のこと好きなんだ・・・。

雪「ね、私、男1くんの気持ちには応えられないよ。それでも友達でいてくれる?」
男1「もちろんだよ。だからね、もう一回エッチしようよ。いいだろ?な、な。」
男1くん・・嬉しいな、友達でいてくれるんだ。

雪「うん。いっぱいエッチしよっ。あ、でもシャワー浴びたいかも。」
男1「じゃあ次はお風呂でエッチだぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ。」
雪「ふぇ?」


・・
雪「ひゃんっっ、男1くんのすごいのが全部入ったよ。」
男1「入るだけがすごいんじゃないぞ。動くとさらにすごいぞ。」
雪「えーならそのすごさ、見せて欲しいな。」
男1「よっしゃああああああああああああああああっっっ、オレのリミッター解放!!」
雪「あああああああああああああんっっっ、は、激しすぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ。」

雪


男1「雪ちゃんにオレのすごさを、オレの想いをををををををををっっっ。」
雪「ひゃあっ、ああんっ、は、激しすぎぃぃ、息がぁ、苦しいよぉぉぉ。」
男1「あ、、、ご、ごめんね。もう少しゆっくりするね。」
雪「うん。いつもくらいでいいから。」
男1「じゃあゆっくり・・いつも通り・・おお、雪ちゃんのおまんこでオレのモノが刺激される。」
雪「こっちも、男1くんのおちんちんで私の、お、おま、おまん・・こが・・刺激されてるよぉ。」
男1「へへ、ゆーきちゃん。刺激が最高潮になったらどうなるのかなぁ?」
雪「そ、それは・・あんっ、い、イっちゃうよぉ。」
男1「良く出来ました。ご褒美は・・雪ちゃんをイカしてあげようっ。」

雪「あんっ、また激しく・・ああっ、だ、だめぇぇっ。」
男1「いいんだろう?これが好きなんでしょ?雪ちゃんのことはよーーく知ってるんだから。」
雪「うん、いいの。この激しいのがいいのぉ。」

男1「ぐふふ、また中に出してあげるよ。一緒にイこうね。」
雪「うん、イク、イっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ・・。」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ・・。

雪


雪「ひゃんんんんんんんんんんんんんんんんんんっっっ。」
男1「中出し中出しうっれっしっいなっ。雪ちゃんの中にドピュドピュドピュぅぅぅ。」
雪「ふぁあああ、すごかった・・。」


・・
その後も、日が暮れるまで男1くんとエッチをしました。

男1「雪ちゃん、雪ちゃん、雪ちゃん、またイクよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ。」
雪「出して出して、男1くんのミルクたくさんたくさん出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ。」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ・・。

雪「ひゃああああああああああああああああああああああああんっっ。」


・・
すごかった・・。
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