男1「は?なに?」
雪「あのね、やっぱりこういうのっていけないことだと思うの。」
男2「はぁ、んで?」
雪「も、もっとね、普通の・・遊びがいいなって・・。」
男3「は〜〜〜、雪ちゃんはやっぱりオレたちのことが嫌いなんだ。」
雪「そ、そんなことないよぉ。」
男4「じゃあオレたちのこと好きなの?」
雪「・・う、うん。。。好き・・だよ。」

男1「なら、さ、いいだろ?な、な。」
雪「で、でも・・。」
男3「おいおい、雪ちゃん困らせんなや。」
男1「だけどよぉ。」
男2「雪ちゃんごめんね。じゃあ今日は別の遊びしようか。」
雪「うんっ。あ、、、でも・・。」
ちらっ・・私は男1くんを見る。

男4「ほら、いいかげん諦めろよ。オレたちだって雪ちゃん好きだろ?」
男1「・・わかったよ。で、何すんだ?」
男3「オレんち来なよ。ゲーム色々あるぞ。」
雪「え?男3くんのおうち?」
男2「じゃあ早速行こうか。」
男4「ほら、雪ちゃんカバン持って。善は急げだぞ。」
雪「え?え?え?」
男1「ほら、さっさと行くぞ。」
雪「う、うん。」
私は男1くんの手に引かれ、男3くんのおうちへ行くことになりました。
男の人のうち・・連路ちゃんのおうちはよく行くけど・・他の男の人のおうちは初めてだよ・・。


・・
男3「さて、オレんち着いたけど、何する?」
男4「考えとけよ!!」
男3「ははは、すまんな。雪ちゃんは何のゲームが好き?」
雪「え、えっと、RPGっ。」
男1「・・それ、一人用にならない?」
男2「雪ちゃんオレたち置いてゲーム三昧かぁ。」

雪「え?え?ほ、ほら、みんなで通信プレイできるRPG携帯ゲームであるでしょ。」
男1「そういえば、あったな。某超有名ゲームが。」
男2「でも、あれ四人までじゃない?」
雪「あうぅ・・そういえば、五人で遊べるゲームってあんまりないよね。」
男3「ふっふっふっ、ならこれをやろうか。」

雪「・・本・・?」
男1「なるほど、テーブルトークか。」
男2「一応RPGだな。」

雪「え?どういうこと?」
男3「雪ちゃん、RPGって何の略か知ってる?」
雪「ううん、知らないよ。」
男3「ロールプレイングゲーム。」
雪「それは知ってるっ。」
男3「意味は?」
雪「え、えっと、、、なんだろう?」

男3「ロールは”役割”。プレイングは〜する・・まあこの場合は”演じる”かな?ゲームはゲームでいいかと。」
雪「えっと、役割を演じるゲーム?」
男3「そういうこと。つまり、なりきりってこと。」
雪「はぁ。」
男3「で、オレたちがしようとしてるのはテーブルトークRPG。」
雪「えっと、テーブルトークってどういうこと?」

男3「話ながらRPGするってこと。」
雪「?」
男3「えっとだね、例えば雪ちゃんが消防士の役割をするとする。」
雪「うん。」
男3「テーブルトークにはゲームマスターっていう役割があって、その役割の人はイベントを用意したりする。」
雪「役割?」
男3「そう。例えば、消防士をしている雪ちゃんの元へ、火事が発生って伝えたり。」
雪「火事?それは大変だよ。」

男3「そう、大変だ。雪ちゃんはいつでも宣言することが出来る。例えば、”消火しに行く。”とか。」
雪「するとどうなるの?」
男3「物語の進行もゲームマスターが行う。例えば、”消防車に乗り火事現場へ着きました。”とか。」
雪「じゃあ私は”消防車から放水する。”って言えばいいんだね。」
男3「お、わかってきたねぇ。じゃあゲームマスターは”火が消えるか判定をさいころを振って判定してください。”って言うよ。」
雪「判定?さいころ?」

男3「そう、成功するか失敗するかはさいころの目で決める。一定数以上の値が出れば成功、それ未満なら失敗。」
雪「えっと、その一定数ってだれが決めるの?」
男3「ゲームマスターだよ。ゲームマスターは”ルール”を決め、適切な冒険をプレイヤーに与えるのが役割。」
雪「じゃあそのゲームマスターさんと話し合ってRPGするのがテーブルトークなんだね。」
男4「そうそう。でも話し合いはプレイヤー同士でも可能なんだぜ。」
雪「そうなの?」
男2「ああ、例えばオレも消防士だったとする。オレも放水を試みたりできる。」
雪「二人とも放水してみるってこと?」
男2「うん。仮にオレが失敗しても雪ちゃんが成功させれば火消しは成功、とか。」
男1「他のプレイヤーと協力もできるし対決することもできる。」
雪「協力と対決、どっちをすればいいの?」

男3「それをプレイヤーが判断できるんだよ。ま、消防士の役割で対決されても困るけどね。」
雪「その辺は常識で判断すればいいんだね。」
男1「そうそう。じゃあちょっとやってみようか。」
雪「うん。」


・・
男1「じゃあオレがゲームマスターね。よろしくっ。」
雪「私は僧侶。回復ならお任せっ。」
男2「オレは戦士。何でも破壊してやるぜ。」
男3「オレはシーフ。罠だろうと宝箱の鍵だろうと解除するぜ。」
男4「オレは遊び人。賭博に大道芸、おもしろければOKさ。」
雪「え・・遊び人ってありなの?」

男1「各々が自由に役割を演じれるのがテーブルトークの持ち味さ。」
男2「子供相手ですると全員勇者になるけどね。」
男3「そうそう。んで即行銀行強盗するんだよな。」
男4「民家のタンス開けたりしてゲームマスターに怒られたりもするんだぜ。この辺は空気読んで欲しいよな。」
雪「あはは、色々あるんだね。」

男1「まあな。だから役割によっては制限つけたりする。あれはだめこれはだめって場合や能力を減らしたりとかな。」
雪「へえ。色々あるんだね。」
男1「というか、ゲームマスターはゲームバランスも考えるんだよ。一番大変なんだよ。」
男2「下手なマスターだとつまんないし。」
男4「逆に上手いマスターだと終わった時の満足感もかなりあるぞ。」
雪「楽しそうなんだね。」

男1「わかってもらえて嬉しいぜっ。じゃあ早速スタートっっっ。」
雪「・・えっとどうすればいいの?」
男1「キミたちは街の酒場にいる。ちょっと大きめの街で酒場では仕事の依頼から寝泊まり、食事も可能。」
男2「じゃあお勧めの仕事がないか聞いてみる。」
男1「駆け出しのお前らに任せられる仕事かぁ・・隣の街への配達の仕事ならあるぞ。」
雪「なるほど、こうやってやりとりするんだ。」

男3「じゃあどうする?とりあえずやってみるか。」
男4「そうだな。雪ちゃんもこれでいい?」
雪「うん。初仕事がんばろうね。」
男2「よっしゃ、その仕事受けたっ。」

男1「なら頼むよ。ほら、この手紙だ。無くしたら・・わかってるだろうな?」
男2「もちろんさ。大船に乗って待っててくれ。」
雪「がんばってきます。」
男3「隣の街ってどんくらいの距離があるんだ?」

男1「歩いて七日。馬を使うなら明日には着く。」
男4「馬・・かな。」
男2「依頼料超えんじゃねえの?」

男1「相乗りできる馬車があるからそれで行けば依頼料より安く済む。」
雪「じゃあそれで行こうっ。」
男4「だそうだ。マスター、馬車に乗るぞ。」

男1「キミたちは馬車に乗り、隣の街へ向かった。初日、何か起こるかさいころ二つふるように。七以上でイベント。六以下で何も起きない。」
男2「さあ、雪ちゃん頼むぞ。」
雪「う、うん。えいっ。」
ころころころ・・出た目は六。

男1「六か・・何も起きずにキミたちは途中の村に着いた。今日はここで一泊となる。」
男3「馬車を奪って隣の街へ向かう。」
雪「だ、だめだよそんなことしちゃぁ。」
男3「ちぇっ。イベントはオレたちの手で起こそうと思ったのに。」
雪「もう。まずは依頼を終わらせないとだめだよ。」

男2「とりあえず宿へ向かおうか。」
男4「そうだな。馬車はがたがた揺れて大変だったよ。」
雪「お尻が痛いかなぁ。」
男3「へへへ、オレが揉んであげようか?」
雪「遠慮しまーーす。」

男1「キミたちは宿に辿りついた。」
男2「オヤジ、一泊する。例の部屋で。」
男1「かしこまりました。突きあたりを左の部屋です。」
雪「例の部屋って?」
男2「オレたちがテーブルトークする時は、いつも一人用の部屋に四人で泊まるんだ。もういつも通りなんで例の部屋って言ってる。」
雪「えー、狭いよぉ。」
男3「仕方ないんだ。金は重要だから。」
雪「そうなんだ・・うん、わかった。」

男1「部屋は六畳くらいのフローリング。ベッドが一つある。」
男3「オレ達は雑魚寝かな。雪ちゃんベッド使いなよ。」
雪「え?わるいよぉ。」
男4「いいっていいって。オレたちの好意は素直に受け取ってよ。」
雪「・・うん。ありがとう。」

男1「じゃあ一泊ね。」
男2「ちょっと待った。夜這いする。」
雪「え?」
男3「オレも夜這いする。」
雪「え?え?」
男4「寝ている雪ちゃんを襲う。」
雪「えーーーーーーーーーーーーーーー。」

男1「じゃあ正否判定して。さいころ三つふって三以上出たら成功ね。」
男2「おっ、七か。成功だ。」
男3「四のゾロ目で十二。楽勝。」
男4「九だ。みんな成功したみたいだな。」

男1「じゃあ三人で雪ちゃんを襲うように。」
男2,3,4「りょうかーい。」
雪「え?ええーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっ?」


・・
男2「ゆーきちゃーん。」
雪「んんーーー。」
男2くんがキスしてくる。もしかしてほんとにエッチなことするの?

男3「雪ちゃんのあそこ、濡れてない〜〜〜?」
ぬ、濡れてないよぉ。
男4「マジ?もしかしてオレたちとエッチなことしたかったの?こんなやわらかいお尻で誘ってたの?」
誘ってないよぉ。
男2くんが頭を押さえてキスしてくるから否定できないよぉ。

雪

男2「んっ、ぴちゅっ、くちゅっ。」
男2くんの舌が、私の中に入ってくる・・ふえぇぇん、エッチな音がして恥ずかしいよぉ。
男3「濡れてきた濡れてきた。雪ちゃんしたいなら早く言えばいいのに。」
違うの。そんなつもり無かったの。
男4「まったく雪ちゃんはいつもエッチな身体でオレたちを誘惑する。テーブルトークの時くらい我慢できなかったの?」
違うよぉ。そんなつもり無いのぉ。

あんっ、どうしよう・・気持ちよくなってきちゃったよぉ。
男3「あーあ、もうびしょびしょ。これはもう否定できないな。」
男4「マジか?雪ちゃん淫乱モード?」
そんなモードないよぉ。

男3「さーて、チンコ入れるか。雪ちゃんを待たせるのも悪いしな。」


・・
雪「んんーーー。ふぉっひぃほーーーー。」
男3「雪ちゃんお前のチンコ咥えてるからしゃべれねえじゃん。チンコ気持ちいいって言わせたいんだが。」
男2「後にしろよ。雪ちゃんを気持ちよくしてあげるのがオレたちの役目だろ?」
男4「いつそんな役目出来たんだよ。雪ちゃんお尻初めてだけど感想は?」
雪「んんーーーーーーーーーーーーーーーーー。」

雪

男4「最高だそうだ。」
男2「振動が、振動がオレのチンコを刺激するーーーーーーーーーーーーーーーー。」
男3「気持ちいいなぁ。ヌルヌルして雪ちゃんも喜んでるみたいだし。」
男4「お尻はまだきついなぁ。ま、すぐに慣れるか。」
ふぁああああ、私の身体中にみんなのおちんちんが入ってきてるよぉ。
おっきくて、びくびくして・・気持ちいい・・。

男3「雪ちゃーん、そんなに締めたらオレ出ちゃうよ。」
男2「ああ出るっ。」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ・・。

雪

男3「・・お前が先にイクなよ。」
男2「気持ちよくてつい。雪ちゃんミルクおいしい?」
雪「・・うん、おいしい。」
男2「来ましたっっっ、おいしい発言!!」
男3「へへへ、雪ちゃんチンコズボズボされて気持ちいいでしょ。」
雪「うん。むずむずして変になっちゃう。」
男4「お尻は?お尻もいいでしょ。」
雪「うん・・男4くんのおちんちんおっきくて激しいから気持ちいいよ。」
男4「うひょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ。」
ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ・・。

雪「ひゃああああああんっっっ。熱いのがたくさぁん・・。」

雪「んんーーーーーーーーーっっっ。」

男4「出ちゃった。雪ちゃんの誘惑に勝てなかったか。」
男3「オレも出してしまった・・不覚。」

男1「じゃあ続きするか。夜這い完了ね。」
男3「ああ、これで明日もがんばれそうだ。」
男2「雪ちゃん僧侶だから奉仕してもらえて満足。」
男4「聖職者はお尻だよねっ。」

あうぅ・・イケなかったよぉ。もっとパンパン・・して欲しいよぉ。

男1「さて、朝になりキミたちは再び隣の街に向かう・・でいいのかな?」
男2「OK。」
男1「道中、カラスが馬車の中に入ってきた。手紙を狙ってるようだ。」
男3「ロール(さいころ)の出番か?」
男1「2D(さいころ二つ)ふって七以上なら回避成功。六以下なら手紙をとられる。」
男3「ころころころ〜〜〜。あ、六だ。」
男1「カラスに手紙をとられてしまった。」
男4「おいおい、石でもぶつける?シーフが一番成功率高いと思うが。」
男3「いや・・引き返そう。」

男1「元の街に戻るんだな。」
男2「ああ。依頼失敗を報告しないとな。」
男1「酒場まで戻ったキミたちは酒場のマスターからとても怒られる。」
男3「あちゃ〜〜、まあそうだな。」
男1「もちろん違約金は払ってもらうぞ。」
男4「げっ・・それは嫌だな。」
男2「ああ、どうする?」
男3「・・ここは雪ちゃんの出番だな。」
男1「雪ちゃん呆けてるけど?」

男2「今がチャンスだ!雪ちゃんを一日自由にしていいので違約金は無しの方向で。」
男1「ふむ・・まあいいか。じゃあこの子は借りてくぞ。」
男3,4「どうぞどうぞ。」


・・
男1「じゃあ僧侶ちゃんの胸々をモミモミモミ〜〜〜。」
雪「あうぅ・・。」
男1「へへへ、これからいーっぱいエッチなことしてあげるね。」
雪「あんっ、エッチなこと、いっぱいしてぇ。」
男1「おや・・聖職者なのに淫乱だったとは・・へへ、これは楽しみだ。」

男2「雪ちゃん壊れちゃったかな?」
男3「いや、これが雪ちゃんの本来の姿だな。」
男4「いずれにしろ、いい傾向だな・・くくくっ。」

雪「あのぉ、胸以外も・・その、いじってください・・。」
男1「お前は一日オレのモノなんだからだめだ。」
雪「そんなぁ。。。イキたいの。イって気持ちよくなりたいのぉぉぉっ。」
男1くんのおっきなおちんちんが欲しいの。
男1「う・・やべ、ヤリたい・・。」

男2「ヤレば?」
男3「ヤレば?」
男4「ヤレば?」

男1「ちぇっ、一人で楽しめるんだから長く楽しみたかったが・・雪ちゃんのお望みなら断れないよな。」
雪「おちんちんしてくれるの?えへへ、嬉しいな。」
男1「かわいい・・よしっ、オレのチンコのすごさを教えてやろうっっっ。」

男2「・・昨日初体験した男が言うセリフじゃねえよな。」
男3「お前もだろ。」
男4「つうか、オレたち全員だろ?」
雪「おちんちん早くぅ。」


・・
雪「ひゃあんっっっ、すごいよぉっ。」
男1「へへへ、今からたーっぷり突いてあげるからね。」
どうしよう・・わくわくが止まらないよぉ。

雪

男1「どおりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ。」
パァンっパァンっパァンっパァンっパァンっパァンっパァンっ・・。
雪「ひゃあああんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんんっっっ・・。」

男1「はぁっはぁっはぁっ、雪ちゃんが、オレの雪たんがオレのチンコで喘いでるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ。」
雪「あんんっ、激しいよぉ。イク、イっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ・・。」
びくっびくっびくっ・・。

雪「ひゃああんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ。」
男1「へ、へへへ。雪ちゃんイったの?オレのチンコでイっちゃった?」
雪「・・うん・・。男1くんが激しくしてくれたからイっちゃった。。」
男1「エッチなことって最高だろ?これからもたーっぷりしようね。」
雪「うん。これからもたくさんしようね。」

男1「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ、雪ちゃんとエッチ三昧ルートきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ。」
雪「ひゃんっ、ま、また激しく動くのぉ?」
男1「お、オレまだイってないし。中に出してあげるよ。雪ちゃんの中にオレのミルク注ぎ込むぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪「あんんんんんんんんっっっ・・す、すごい・・気持ちいいよぉ。。。」

雪

男1「おぉぉ、雪ちゃんの中にオレのミルクがたーーぷり。。。雪ちゃん、気持ちよかった?」
雪「すごく気持ちよかったよぉ。」
男1「ずっきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ。オレのハートは撃ち抜かれました。」
雪「えへへ、男1くん楽しいっ。」

男2「ま、なんにしろ、明日からも雪ちゃんとエッチ出来るんだよね。」
男4「へへへ、明日はオレがイカせてあげたいなぁ。」
男3「これからもよろしくね。」
雪「うん。こちらこそよろしくね。」
こんなにも気持ちよくしてくれる友達がいるなんて、幸せ・・明日もイっちゃうのかなぁ?
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