雪「あ、あの・・。」
男1「家庭科準備室借りれたんだよ。今日はベッド使えてラッキーだよね。」
男2「そうだよな、ずーっと立ちっぱなしってつらいもんな。」
男3「今日はここで”仲良く”しような。」
男4「もちろん雪ちゃんもオレたちと”仲良く”したいよね。」

雪「う、うん・・。」
男4「よっしゃーーー、雪ちゃんの了解得ました。」
男2「よくやった。じゃあ早速脱ぎ脱ぎしようか。」
雪「え?え?」

男3「おい待てよ。下だけ脱がそうぜ。」
男1「え?雪ちゃんの豊満なお胸を拝まないの?」
男3「ふっふっふっ、まあやってみろって。半脱ぎの素晴らしさがわかるから。」
男2「・・変態だ・・。」
雪「あのぉぉ・・。」

男4「さ、脱ぎ脱ぎの時間だーーーーーーーーーーーーーーーーー。」
雪「あ、あのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ。」


・・
うぅ、結局脱がされちゃったよぉ。しかもスカートとパンツだけ・・。

雪「ね、恥ずかしいよぉ。」
男1「何言ってんだよ。オレたちは全部脱いだんだから。まだ着てる服があるだけましだろ?」
男2「そうそう。オレたち雪ちゃんに配慮してあげたんだから。」
雪「そ、そうなんだ・・なら・・うん、これで・・いいよ。」

男3「半脱ぎ最高。オレの好感度は200から500に急上昇してるよ。(MAX100)」
男4「・・既に振り切ってるような気がするが・・まあいいか、さ、雪ちゃんと”仲良く”しよっか。」

雪

・・
雪「んんっ、むぐっ、、ぷふぁあっ、、、み、みんな・・そんなにいじっちゃやぁぁ。」
男4「気持ちいいでしょ?雪ちゃんのエッチな液がだらだらしてるよ。」
雪「わ、私は・・その・・。」
男1「違うよね、オレのチンコ舐めてるからだよね。その口でたーっぷり味わってるからさ。」
男2「ちゃうちゃう。オレのチンコを手で感じとってるからだろ?雪ちゃん大きいチンコ好きだもんね。」
男3「関西弁?まあ雪ちゃんはオレに胸揉まれて感じてるんだろ。いー反応してくれてるもんね。」

雪「ああんっ、わ、私は別に・・。」
男4「ほらほら、クリちゃんに集中攻撃だーーー。」
雪「ひゃっ、んんんんんんんんんんっっっ。、」
男1「おっおっ、オレのチンコ咥えたまましゃべると振動が、振動がぁぁぁぁぁ。」
男3「乳首がコリコリ〜〜〜。こんなに固くなって雪ちゃんエッチな子。」
雪「違うのぉ、そうじゃなくてぇぇっ。」

男4「何?気持ちよくないの?嫌ならやめようか?」
男2「そうだよなぁ。無理やりしたくは無いし。」
男1「雪ちゃん嫌そうだし帰ろうか。」
雪「ぷふぁ、え?あの・・。」

男3「帰って欲しくないなら・・ね、何言えばいいかわかるよね?」
雪「え・・その・・わ、私に・・え、エッチなこと・・してください・・。」
男3「オレたち別にエッチなことしたいわけじゃないんだけどなぁ。」
雪「え?」
男4「そーそー、”仲良く”なりたいだけなんだけどなぁ。」
雪「ええ?」
男2「まあエッチなことされないのならたーっぷりエッチなことしてあげようか。」
雪「あの・・。」
男1「ちゃんと言えて偉かったね。さ、また咥えて。」
雪「は、はい・・。」
あーん、パク。

男1「おっ、エッチな雪ちゃんの舌が、粘液がチンコに絡みつく〜〜〜。」
雪「え、エッチじゃ・・ない・・ですよぉ。」
男4「さっきエッチなことして欲しいっていったじゃない。やっぱりオレたち帰る?」
雪「あ・・帰っちゃやだぁ・・わ、私は・・エッチな・・子・・です。」

男3「やっぱりエッチな子だったんだなぁ。やべぇっ、オレのチンコから透明な汁が出て来ちゃったよ。」
男2「それはよくないな。雪ちゃんに責任とってもらわないと。」
雪「ふぁふぁひ?(私?)」

男2「オレたち別にエッチなことするつもり無かったのに、雪ちゃんのせいでエッチな気分になったんだから。」
男4「そーそー、雪ちゃんに”責任”とってもらわないと。」
雪「ぷふぁ、でも、私どうすれば・・。」
男3「にやぁ、大丈夫大丈夫。オレたちにぜーんぶ任せてくれてればいいから。」
雪「う、うん。お願いね。」
男1「じゃあちゃんと咥えような。ほらほら。」
雪「はい。。ちゅっ。」
男1「うひゃぁっ、雪ちゃんがオレのチンコをキスしたぁぁぁぁぁぁぁっ。」
男2「うっせえなぁ。この後もっとすごいことしてもらうんだからあんまり騒ぐなよ。」
雪「ふぇ?」

男3「気にしない気にしない。あー雪ちゃんの胸、揉み心地最高っ。」
雪「ん、んんっ、ふぁ・・んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっっっ。」
男1「あれぇ?まさか雪ちゃん?」
男4「イっちゃったねぇ。雪ちゃんこんなエッチな子だったんだねぇ。」
雪「んん、んんんんっ。」

男1「ああ、そんなに刺激すると出るよっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。
男2「はあ、はあ、オレもイクよ。かけてあげるよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ。」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ・・。

雪

雪「ひゃああっ、あ・・すごい・・いっぱい・・。」
男1「オレたちのミルクおいしい?」
雪「よくわかんない・・でも、ミルク出した後みんな楽しそうだから好きぃ。」
男2「そうなんだ・・じゃあオレたちはりきってミルク出してあげないとな。」
雪「うん。たくさん出してね。」
男3「へへへ、じゃあまずはオレが出してあげようか。」
男4「そうだ、ゲームをしようか。はい、雪ちゃん目隠しして。」
雪「ふぇ?」


・・
雪「あ・・あの・・これ・・なに?」
男3「ゆーきちゃんのあーそこにすーりすり〜〜〜。」
男1「雪ちゃん、これなーんだ?」
雪「え?わ、わかんないよぉ。」

男3「へへへ、じゃあこうしたらわかるかなぁ?」
ズブズブズブ・・。

雪「あ、あああああああああああああああああああああっっっ。」

雪

男3「おっ、これは・・へへへ、やっぱり雪ちゃんは初めてだったんだね。」
雪「え?何?何が初めてなの?」
男3「ううん、何でもないよ。ほらほら、動かしてあげるからこれが何か当ててね。」
雪「ひゃあっ、んんんっ・・わ、わかんないよぉ。おっきくて生き物みたいだよぉ。」

男1「いやぁおしいねぇ。早くしないと時間切れだよ?」
男4「これはこれは、オレの番が楽しみだ。」
男3「おっおっおっ、時間切れ、もうオレだめだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪

雪「ひゃあああああああっっ、、、あ、熱いのが、、、出てるぅ。」
男2「あーあ、時間切れだよ。もう何かわかったよね?」
雪「え・・わかんない・・。」
男3「ふぅ、ふぅ、オレがここまで身体はってがんばったのにわかんなかったの?オレショックぅぅ。」
雪「ご、ごめんね。次は当てるから。」
男4「へっへっへっ、雪ちゃんは次を御所望らしいなぁ。じゃあオレがさっそく・・。」
ずぶずぶずぶ・・。

雪「あ、あ、あ・・。またおっきいのが入ってくるぅ。」

雪

男4「どうかなぁ?二回目だからわかるよね?」
雪「わかんないのぉ。こんなすごいの初めてだもんっ。」

男4「へへへ、そうだよなぁ。これすげえよな。オレの喜ぶことたくさん知ってるんだね、雪ちゃん。」
雪「え?なに?何が起きてるの?」
男1「オレたちが雪ちゃんと”仲良く”なる儀式だよ。ほらほら、儀式に集中して。」
雪「う、うん。でも、ちょっと痛いの。」
男2「あーそりゃなぁ・・ちょっと我慢できる?」
雪「うん・・がんばる。」
男4「けーなげーなゆーきちゃーん。ゆーきちゃーんのたーめならぱーんぱーんぱーん。」
男3「なんだよそれ。」
男4「雪ちゃんのための応援。へへっ、オレもそろそろ時間切れになりそうだ。」
雪「ね、わかんないから・・答え教えてよぉ。」

男4「あっっ、イクっっっっっっっっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪

雪「ひゃぅぅぅんんっっっ・・また出てるぅ・・何これぇ?」
男4「ふぅ、さいっこうっっっ。もう一回したいなぁ。」
男1「まずはみんなでやるんだろ?ほら、代われ。」
男4「りょーかーい。」
男1「ゆーきちゃん。次はオレので正解してね。あ、もういいよね。全部脱ごうか。」
雪「男1くんので・・?え?もしかして今までの質問みんな答えが違うの?」

男2「使ったモノは違うけど、同じ種類だから。答えは一緒だよ。」
ずぶずぶずぶ・・。

雪「ひゃあっ、また大きいのが入ってくるよぉぉっ。」

雪

男1「あー、ついにこの日が来たかぁ。感動的だなぁ。」
雪「ね、なんなの?答えわかんないよぉ。」
男1「すっげぇ気持ちいい。さっき出さなかったらすぐイっちゃいそうだったよ。」
雪「え?何が起きてるの?目隠しとっていい?」

男2「だーめ。じゃあ次は目隠しとってしてあげるから、それならすぐにわかるよね?」
雪「ほんと?えへへ、みんな優しいね。」
男1「そうそう。オレたちみーんな雪ちゃんに優しいんだよ。」
男3「へへへ、だから、雪ちゃんもオレたちと仲良くしようね。」
雪「うん。仲良くしようねっ。」

男1「さーて、仲良しの証を出してあげようかな。」
雪「ふぁあっ、また熱いの出すの?」
男1「そうだよ、くっ、来た来た来たっ。出すよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪

雪「ああっっ・・もうべとべとだよぉ。あれ?べとべと?」
男2「さ、じゃあ最後、オレのモノがわかるかなぁ?」
雪「あれ?もしかして?え?あれぇ?でも・・あれ?」
男2「あ、約束通り目隠し外してあげるね。」
雪「あ・・ね、もしかして・・おちんちん・・入れてたの?」

男2「せいかーい。よくわかったね。」
雪「あ・・あの・・こういうことって・・恋人同士でするんじゃ・・。」
男2「いやいや、そうとも限らないよ。あれ?もしかして雪ちゃん嫌なの?」
雪「あ・・う、うん・・こういうのは・・その・・。」

男1「あーあ、雪ちゃんオレたちとは仲良くしたくないみたいだなぁ。」
男3「そうだなぁ。帰る?雪ちゃん一人がいいみたいだし。」
雪「え?みんな待ってよぉ。」
男4「雪ちゃん次第・・なんだけどなぁ。」

男2「ほらほらほら、オレたちが”仲良く”なるためにどうすればいいか、雪ちゃんわかるよねぇ?」
雪「あうぅ・・その・・男2くんの・・その・・おちんちん・・私の中に入れて・・ください。」
男2「まあそこまで言われたらしてあげないとな。」
ずぶずぶずぶ・・。
雪「あ・・また大きい・・。」

雪

男1「これで雪ちゃんの同意の元でのエッチだよな。」
男3「いやぁこれから末永く楽しめそうだ。」
男4「オレたちもっと仲良くなれるよ。」

雪「もっと仲良く・・。」
男2「そうそう・・こんないい身体してんだからオレたちすっごく仲良くなれると思うぜ。」
雪「うん・・私もみんなともっと仲良くなりたい。」
男2「へへへっ、じゃあお願いしてもらおうかな。」
雪「え?何を?」

男2「たっぷりミルクを出してもらえるようお願いするんだよ!」
男1「おいおい、怒鳴んなよ。雪ちゃんに優しくしてやれよ。」
男2「おっと、悪い悪い。つい興奮しちゃって。雪ちゃん許してくれる?」
雪「うん、許すよ。それでね、その・・男2くんの・・ミルク・・欲しいな。」
男2「おっおっおっ、オレのミルク、雪ちゃんの奥まで届けぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪「あ・・熱いのすごい・・。」

雪

男2「はぁ、はぁ、はぁ。。。これでみんなとエッチ出来たね。」
雪「これでみんなともっと仲良くなれたの?」
男2「そうだよ・・でもこういうのは継続が大事なんだよ。」
雪「えっと・・つまり・・明日も?」

男4「せいかーい。雪ちゃんならすぐにこれでもイケるようになるから。」
雪「ほんと?痛くなくなる?」
男3「ほんとほんと。痛みよりも快楽がたっくさんになるよ。オレたちに任せて。」
雪「うん。よろしくお願いします。」

男1「へへへ、こちらこそ。よろしくね。」
みんな優しいな。私、みんなと友達で幸せ。

inserted by FC2 system