―――学校―――男子トイレ―――
男1「ゆーきちゃん。今日も”仲良く”しようね。」
雪「う、うん。。。」
男2「あれぇ?雪ちゃんノリ気じゃなさそう?”仲良く”したくないならオレたちこのまま帰っちゃうよ?」
雪「あ、あの・・そうじゃなくて・・こういうことは・・その・・。」

男3「あーあ、雪ちゃんオレたちが嫌いなんだ。帰ろ帰ろ。かいさーん。」
男4「そうだな、雪ちゃん一人の方がいいみたいだし。」
あ・・みんな・・待って・・。

雪「あ、あの・・わかったから・・。」
男2「んー、何がわかったの?」
雪「その・・私の・・身体に・・・・その、さ、触って・・いいよ。」

男3「は?何それ?オレたちが雪ちゃんに触りたいみたいな言い方。」
男4「別にしなくていいから。一人で触ってれば?」
雪「え・・そんな・・。」
男1「じゃーねー。さよならー。」

雪「ま、待ってよぉ。」
男1「んだよ、言いたいことがあるなら言いなよ。」
雪「私は・・みんなと仲良くしたくて・・。」

男3「じゃあ言いなよ。”私の身体を触ってくださいって。”」
雪「え・・。」
男1「そうそう、雪ちゃんが仲良くしたいんでしょ?お願いするのが筋だと思うんだけど。」
男4「そーそー、オレたち聞いてあげるから言ってごらん。」
雪「あの・・その・・。」
男2「ちゃんと言わないとほんとに帰るよ?」

雪「わ、、、私の身体を、、、、触ってください!」


・・

雪

男1「雪ちゃんのここ、ぷにぷにしてかわいいね。」
男3「へぇ、生えてないんだ。」
雪「ねぇ、脱がなきゃ・・だめなの?」

男2「オレたちも脱いでるんだから同じ条件だよ。」
男4「ほら、裸の付き合いって言うじゃない。」
雪「う、うん。そうだよね。これでみんなともっと仲良くなれるんだよね。」

男1「そうそう、仲良くなろうね。」
でも・・みんなの・・その、おちんちん・・すごく大きくなってる・・。
男2「胸も柔らかいねぇ。やっぱり牛乳とか飲んでるの?」
雪「うん・・牛乳は好きだよ。」
あうぅ、何か背中に当たってるよぉ。これって・・。

男4「へへへ、オレたちのミルクも飲ませてあげたいなぁ。」
雪「え?みんな牛乳買ったの?」
男2「買わなくてもあるんだよ。すごく濃いミルクがね。」
雪「ふぇ?」

男1「じゃあもっと仲良くなるために雪ちゃんにミルクを搾ってもらおうか。」
男2,3,4「さんせーい。」
雪「ふぇ?ふぇ?ふぇえ?」


・・
男2「どう?お、オレのチンコおいしい?」
雪「よ、よくわかんないよ・・自分の手と同じ味だし・・。」

雪

男4「でも感触は違うでしょ?」
雪「うん・・ちょっとべたべたしてる・・。」

男3「お前ヌキすぎじゃねえか?ちょっとは我慢しろよ。」
男2「仕方ないだろ。昨日雪ちゃんがイってる姿思い出したら出したくなったんだよ。」
男1「・・」
男3「・・」
男4「・・」
男2「お前らも同じなんだな?まったく・・これはもう雪ちゃんのせいだな。」
雪「むぐ・・え?」

男1「ああそうだな。オレたちみんな昨日雪ちゃんがイったのを思い出してヌイたんだぜ。」
男3「100%雪ちゃんが原因だな。これはもう雪ちゃん言い逃れできないぞ。」
雪「そ、そんな・・私そんなつもりじゃないよぉ。」

男2「雪ちゃん顔離しちゃだめだから。ほら咥えて。」
雪「んーーー。」

男4「雪ちゃんが原因かぁ。これはなんとかしてもらわないとな。」
男3「そうそう、責任とってもらわないといけないよなぁ。」
責任・・そんなこと言われても・・。

男2「あーーーもうだめっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪

雪「んんーーーーげほっげほっ・・な、何これ?」
男2「オレのミルク。真っ白で牛乳みたいでしょ。」
雪「あ、味が全然違うよぉ。苦い・・。」
男2「ありゃ?あーきっと飲み足りないんだよ。もっと飲めば良さがわかるから。」
男1「じゃあ次はオレ。雪ちゃんよろしくね。」
雪「・・まだするの?」

雪

男3「そうだ、みんな雪ちゃんにヌイてもらおうぜ。それで雪ちゃんの責任はとれるな。」
男4「おーいい意見だ。賛成。」
男1「賛成。」
男2「さんせーい。」
雪「え?え?え???」

男1「ほらほら、雪ちゃんしっかり。まだ二人も残ってるんだから。」
雪「う、うん。」
じゅぶ、じゅばっ・・あうぅ、音が出るのって恥ずかしいよ。

男1「あ、オレもう出るっ。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

雪

雪「んんっっ・・けほっ、まだ苦いよ・・。」
男3「あーまだ慣れてないんだよ。次はオレのを試してみてよ。」
雪「うん・・。」
はむっ・・あ・・みんなよりおっきい。

雪

男3「あご疲れた?オレのミルク飲んだら休む?」
男4「おいっ、オレが抜けてるぞ。」

男3「えー、雪ちゃんに無理させんなや。」
雪「ぷはっ。私なら大丈夫だから・・ちゃんとみんなのミルク飲ませてね。」
男4「うっわ、雪ちゃん超いい子じゃん。オレ透明なのが先走っちゃってたよ。」
雪「ごめんね。ちょっと待っててね。すぐに男4くんのもするから。」
男4「へへへ、オレはゆっくり待つから雪ちゃんそいつのに集中しなよ。」
男3「そうそう、雪ちゃんの口が離れてからオレのチンコ寂しがってるんだよ。」

雪「ごめんね。あーん。」
男3「おおぅっ。雪ちゃんの口温かくて気持ちいいよ。」
そう?えへへ、みんな笑顔で嬉しいな。

男3「おお、雪ちゃん、雪ちゃん、雪ちゃーーーんっっっ。」
雪「んんっ、ん、んんんんんんんんんっっっ。」
そ、そんなに激しく動かれると苦しいよぉ。

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ・・。

雪

男3「ふぅ、すげぇ・・。」
男1「おい、雪ちゃん苦しがってるぞ。ひどいことすんなよ。」
男2「そうだぞ、優しくしてやれよ。」
男3「あ、ご、ごめん。」

雪「ううん、平気だよ。私がもっと上手になったらこんなことしなくて済むよね。」
男4「雪ちゃんほんといい子だねぇ。じゃあ最後、オレの頼むね。」
雪「はーい。」
男3くんのミルクも苦かったけど、ちょっと慣れてきたかな?ぴくぴくしてかわいい。

雪「それじゃあ失礼しまーす。」

雪

男4「ひょぉぉっ、な、なにこれ?気んっもちいいんだけど。」
男1「変な言葉使うなよ。なんだよ”気んっもちいい”って。」
男4「すげえんだよ。オナニーよりもすげえ気持ちいいんだよ。」
男2「知ってるよ。さっきしてもらったからな。」
男3「わかるわかる。雪ちゃんの口ん中気持ちよすぎだよな。」
雪「えへへ、そんなに褒めたら恥ずかしいよ。」

男2「いやいや、雪ちゃん誇っていいよ。こんなことされたらオレたち雪ちゃんから離れられないいよ。」
雪「じゃあずーっと友達でいてくれる?」
男1「もちろんだよ。オレたちずーーーーーっと友達さ。」
雪「よかった。ありがとうね。」
男3「じゃあまた咥えてね。しゃべるよりも咥えて欲しいな。」
雪「あ、ごめんね。ちゅっ。」
男4「お、お、お、雪ちゃんのオレのチンコにキスしたぁぁぁぁぁぁぁぁっっ。」
みんな今までで一番楽しそうだなぁ。
こんなに喜んでもらえるのならもっと早くこういうことしてればよかったかな。

男4「あーもうだめっ。イクぅぅぅぅっっっ。」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ・・。

雪「んっっっ・・こくっこくっ。あう・・みんなのミルク苦かったよぉ。」

雪

男4「今日だけじゃ慣れなかったんだよ。また明日すれば良くなるよ。」
雪「そう?じゃあ明日もがんばるね。」
男1「へへへ、明日もよろしく。あ、雪ちゃんの口の周り、ミルクだらけだよ。」
雪「だってぇ、みんながたくさん出すからこぼれちゃったんだよ。」
男2「それは困ったね。じゃあ明日はこぼれないよう奥まで注ぎ込んであげるよ。」
男3「奥までかぁ。それは楽しみだ。雪ちゃんも楽しみにしててね。」

雪「うんっ。」
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