―――妻と娘たちが・・―――

・前日 - - - プロローグ
会社にて・・。
夫「呼び出された理由はわかっているな?」
男「・・クビ・・ですか。」
夫「ああ、女子社員へのセクハラをするなんて人として最低だ。」
男「いい女がそこにいるんですから手ぐらい出ますよ。」

夫「開き直るなっっっ・・まあいい。キミは今日付けで解雇される。詳しい手続きは総務へ行ってやってくるように。」
男「けっ。こんな会社こっちから願い下げだ。てめえは夜道に気をつけろよ。」
夫「・・」
男は部屋を出ていった。

夫「ふぅ・・仕事とはいえ、今まで一緒に働いてきた仲間にクビなんて言うのはつらいな・・。」
女子社員「お疲れ様です。お茶をどうぞ。」
夫「ありがとう・・うん、お茶を飲むと落ち着くな・・。」
女子社員「あの・・ありがとうございました。私もあの男には困っていて・・。」

夫「当然のことをしたまでだよ。これで更生してくれればいいんだが。」
女子社員「あれは絶対直りませんよ。」
夫「そういうな。信じることも大切だよ。」

女子社員「部長はお優しいですね。そういえば明日から出張でしたっけ。」
夫「ああ、そうだったな・・さて、準備するか。」
女子写真「何かお手伝いすることがありましたらおっしゃってください。」
夫「ありがとう。それじゃあ・・・・」
・・
会社はいつも通りの様子を見せる。


・朝
夫と妻。
妻「あなた、出張気を付けてね。」
夫「ああ。俺がいない間、変なやつが来てもドア開けんなよ。」
妻「わかってますわ。」
姉登場。
姉「お父さん出張?」
夫「ああ、しっかり勉強するんだぞ。」
姉「わかってまーす。」
妹登場。
妹「あれ?みんな揃ってどうしたの?」
夫「お父さんがいない間、つまみ食いすんなよ。」
妹「しないよぉ。ぷんぷん。」
夫「ははは、行ってくるよ。」
妻・姉「はい、行ってらっしゃい。」
妹「早く帰ってきてね。」
夫「出張だから帰るのは一週間後だよ。」
パタン。
妻「さ、私達も朝食にしましょうね。」

・学校、妹
妹「じゅうく〜ん、おべんとのおかず一品ちょうだ〜い。」
純「お、おい。やめろよ。みんな見てるだろ。」
妹「いいじゃんいいじゃん。」
純「やめろよー。」
クラスメイト「お前らもう夫婦になれよ。いつまで同じこと続けるんだよ。」

妹「んーと、幼稚園の頃からだから・・結構長い間変わらないね。」
純「ずっとこのままかよ。」
妹「じゅんくんがお嫁にもらってくれるなら、違う関係になるかもよ。」
純「ば、ばか言うなよ。俺は・・別に・・。」

妹「もらってくれないの?」
純「えっと・・その・・」
クラスメイト達「(もう夫婦でいいと思うが・・。)」


・学校、姉
北「お、お弁当おいしそうだね。」
姉「う、うん。」
・・・
姉「よかったら、一口食べる?」
北「う、うん。」

姉「・・あーん。」
北「ちょっ、そ、それは。」
姉「嫌?」
北「・・そんなことないけど・・。」

姉「じゃあ、あーん。」
北「あーん。もぐもぐ。」
姉「おいしい?」

北「うん。おいしいよ。」
姉「北君、顔真っ赤だよ。」
北「え?あ、えっと、その・・。」

姉「ねえ、ボクのこと好き?」
北「な、なに、突然。」
姉「何となく、聞きたいなぁって思って。」

北「・・好きだよ。」
姉「えへへ、ボクもだよ。」
クラスメイト達「(いいかげんにしろよ。ここはみんながいる教室だぞ?)」


・お昼。自宅。
ピンポーン。
妻「はーい。」
ガチャッ。
妻「(知らない方です。)どなたですか?」
男「借金を返してほしいんですが。」

妻「え?あの・・。」
男「旦那さんの借金を返してほしいんだよね。」
妻「そんなこと言われましても・・おいくらですか?」

男「三千万円。」
妻「ええっ。う、うちにそんなお金ありません。」
男「ないと言われても返してもらわないと困るんだよね。」

男「へへへ、別に奥さんの身体でもいいんですよ。」
妻「そんな・・あ、あなたからお金を借りたなんてほんとなんですか?」
男「ほんとほんと。疑うなら旦那さんに電話してみたら?」

妻「もちろんです。もし間違っていたら警察に通報します。」
男「いいよ。でももし本当だったら・・へへへ、ちゃんと身体で払ってもらうよ。」
妻「(大丈夫ですよね。あなたはそんなことしませんよね。)」

・電話
プルルルルル、プルルルルル。ガチャ。
夫「もしもし。」
妻「あ、あなた?あの・・聞きたいことがあるの・・。」
夫「いきなりどうした?」
妻「あの・・。」
男「鈴木さんから金を借りてないかって聞いてみろよ。」

妻「す、鈴木さんからお金借りてない?すっごく大金を・・。」
夫「(鈴木さん?大金?あ、住宅ローンの担当者さんのことかな?)」
夫「ああ、後三千万くらい残ってるかな?」
妻「え・・?」
ピッ。男は電話を切った。

男「奥さん、オレの言うこと信じてくれた?じゃあ支払いよろしく。」
妻「(そんな・・あなた・・。)」

男「へへへ、奥さん胸大きいですね。オレのペニスがギンギンですよ。」
妻「こんなの嫌です。ほ、ほどいてください。」
妻は手を後ろで縛られて抵抗することが出来ないでいる。

男「奥さんにも喜んでもらえるようにいいモノあげますよ。」
男は注射器を取りだした。
妻「あ、あの・・。」
男「これをここに注射すると最高にあえぐことが出来るんだよ。」

妻「い、いや・・許してください。」
男「借金が無くなったら許してやるよ。大人しくしてろよ。」
妻の敏感なところに怪しげな薬が注射される。
妻「うぅ・・あなた、助けて・・。」

男「すぐに良くなるからな・・へへへ、楽しくなるぞ。」
男は一物を妻のあそこにこすりつけて反応を楽しむ。
妻の変化はすぐに来た。
妻「あ、ああ・・。」
男「んん?奥さんこすられただけで濡れるんですね。オレのペニスがべちゃべちゃですよ。」

妻「そんなこと・・あの・・いつまでこのままなのですか・・?」
男「そうだよね、入れられたいよね。ズンズン突かれたいんだろう。」
妻「いえ・・あの・・してほしい・・です・・。」
男「あー?あんだって?」
妻「うぅ、あなたの・・ものを入れてください。身体が熱くて我慢できないです。」

男「そこまで言われたらしゃあないかぁ。」
ずぶずぶ・・。
妻「ああっ、気持ちいい・・。」

男「奥さんも腰動かして可愛いねぇ。たくさん精子搾り取ってくれよ。」
妻「お願いします。動いてください。もう、もう・・私・・。」
男「もうイクのか。しゃあない、ちょっとだけ動いてやるか。」

妻「あ、ああああああああああああああっっっ。」
男「エロいなぁ。次はオレをイかせてくれよ。」
男は激しく腰を動かす。パンっパンっっと部屋に腰を打ち付ける音が響く。

男「おっおっ、出るぞ出るぞっ。」
妻「私も・・もうだめぇぇぇぇぇっっ。」

どくんどくんどくんどくんっっっ。

妻「ひゃあっ、あああああああああああぁぁっっっ。」
ビクッビクッビクッ。
男「ふぅ、奥さんの中にたーっぷり出したよ。三人目の子供はオレの子でいいよね。」
妻「・・お願いします。もっと・・エッチなこと・・してください。」

男「あれ?効きすぎたかな?まあいいか。もう少し楽しむとするか。」

tuma


・妹、帰宅
妹「ただいまー。」
妻「お、お帰りなさい。」
男「やあ、お帰り。」

妹「?その人だれ?」
妻「あ、あの・・お父さんのお知り合いの方で・・二、三日泊まってもらうことになったの。」

男「よろしく。」
妹「はーい。よろしくお願いしまーす。」
男「ちゃんと挨拶出来るなんていい子だねぇ。」
妹「えへへ、私いい子?嬉しいな。」
男「そんないい顔してると、食べちゃいたいな。」
妹「?」

妻「あ、あの・・娘には・・。」
男「そうだったな。奥さんが全部してくれるんだったっけ。」
妻「・・はい・・。」


・姉、帰宅
姉「ただいま。」
妻「お帰りなさい。」
男「やあ、お帰り。」

姉「・・だれ?」
妻「お、お父さんのお知り合いの方で、二、三日泊まってもらうことになったの。」
姉「ふぅん。浮気じゃないよね。」
妻「そ、そんなことないわっ。」

男「もちろん。オレとしてはお姉さんの方が好みかな。」
姉「き、気持ち悪っ。早めに出ていって。」
ドタドタドタ。
姉は二階の自分の部屋へ行った。

男「妹さんは素直そうだったのに、お姉さんはきつかったなぁ。」
妻「ま、まあ。思春期ですし。」
男「こう、屈服してやりたいなぁ。さっきの奥さんみたいに”もっとエッチなことしてください”って言わせてぇ。」

妻「お、お願いします。借金は私が何でもしますから・・娘たちには・・。」
男「もちろん。奥さんにはたーっぷり身体で払ってもらうから。」
妻「・・。」


・その夜、妹の部屋
妹「あの・・おじさん?」
男「こんばんは。お譲ちゃんにとってもいいこと教えてあげるからね。」
妹「・・やだ・・怖いよ・・。」
妹はパジャマの下半分とパンツを脱がされ、大事なところが丸見えになっていた。
男はとっくに全部服を脱いでおり、巨大になった一物を妹の目の前に晒している。

男「お父さんから言われたんだよ。寂しくないようして欲しいって。」
妹「お父さんが?」
男「そうそう。」
妹「うん、わかりました・・いいこと教えてください。」

男「お譲ちゃんがいい子で助かるよ。ちょっと待っててね。すぐいい状態になるから。」
妹「あ、いたっ。」
男は妻へ注射したものと同じものを妹へ注射した・・。

何も知らない妹はすぐに身体の異変を感じていく・・。

妹「ふ、ふぁあ。何これぇ。身体が熱いよぉ。」
男「もっと良くなるぞ。ほら、これでぐりぐりされるの気持ちいいだろう?」
男の一物が妹のあそこをぐりぐりする。
妹「ふぁ・・これこすりつけてくるの気持ちいい・・。」

男「こすりつけるだけじゃないぞ。入れた時はもっと良くなるぞ。」
妹「もっと・・?してくださぁい。おじさんはやくぅ。」
男「よしよし、おじさんに任せておけ。」
じゅぶ・・じゅぶ・・。

ゆっくりゆっくりと妹の中に男の一物が入っていき・・奥まで貫いた。
妹「あああああっ、い、いたいのと気持ちいいのがぁ、一緒に来るのぉ。」
男「すぐ気持ちいいだけになるさ。」

妹「ふぁっ、ふぁっ、な、何かきちゃうよぉ。」
男「イクんだね。イクの初めて?」
妹「わかんないの。こんなの初めてなのっ。」

男「イクのも処女散らすのもおじさんが初めてかぁ。お譲ちゃんの全部もらってあげるからね。」
妹「ふぁあ、おじさん、おじさん。もう私おかしくなっちゃうよぉ。」
男「おじさんも出すよ。一緒にイこうね。」

ドクッドクッドクッ・・。
妹「ふぁああああああああああああああっっっ。」

ドピュっドピュッドピュッ。
妹「え?あ、熱いのがでてるよぉ。気持ちいい・・。」
男「ふぅ、また遊んであげるから。またね。」

imouto

妹「あ・・おじさん待って・・もっと、もっとぉ。」
男「ごめんね。お姉さんとも犯りたいから。」
バタンっ。男が妹の部屋から出ていく。

妹「身体がおかしいのぉ。熱いのびゅっびゅしてぇ。」


・姉の部屋
姉「くぅ、こんなのおかしいはずなのに・・どうして、どうしてぇ。」
男「お姉さんが変態なんだよ。オレ何もしてないのにお姉さんが腰振ってるんだろ?」
姉「あ、あなたがボクに変なことしたんでしょ。寝てる間に服脱がせて・・。」

男「服脱がせただけで変態になっちゃうの?そりゃあお姉さんが悪いよ。」
姉「違うの。普段のボクはそんなこと無いのに・・ああっ。」

男「お姉さん初めてだったんだねぇ。恋人いなかったの?」
姉「あ・・うぅ・・。」
男「泣いてるの?彼氏いたの?ま、他の男とセックスして喜んでるんじゃ別れるしかないね。」

姉「ひゃっ、だ、ダメ、動かないでっ。ボク、ボクぅ・・。」
男「お姉さんが勝手に動いてるんだろ?ほらほら、気持ちいいんだろ?」
姉「も、もうボク・・あああああああああああああっっっ。」
ビクンっビクンっっ。
ドクッドクッドクッドクッドクッ・・。

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姉「うぅ・・ボク、どうしてこんなやつに・・。」
男「ああ?いやならどうしてまだ腰を振ってるんだ?」
姉「ボク知らない。ボク本当に知らないの。」

男「ほら、体位変えるぞ。」
姉「あ・・。」

パンッパンッパンッ・・。
姉「あっ、ああんっ、すごいよぉ。」
男「もし、嫌ならやめてやるが?」
姉「・・やだ、やめないで・・。」

男「そうそう、女は素直が一番だ。オレの女として可愛がってやるからな。」
姉「・・やなのに・・いやなのにどうして・・。」
男「ほんとは欲しいんだろ。たーっぷり中に出してやるからな。」
姉「あんっ、出して・・出してください。」

ドピュっドピュドピュドピュっ・・。

姉「うわぁあああああああっっっ。」
男「ま、こんなもんか。じゃあね。いい夢見ろよ。」

ane

姉「だめ・・行かないでください。まだ、ボク・・。」
男「明日可愛がってやるから自分で慰めてろ。」
姉「おじさんじゃないとだめなの・・お願いします。」

男「そんなにも可愛がって欲しいなら普段からオレに媚売るんだな。じゃあな。」
バタンっ。
姉「そんな・・おじさまぁ・・おじさまぁ・・。」


・妻の部屋
男「まったく、ガキの相手は面倒くさいな。」
妻「あの・・お願いします・・。」
男「オレがお前のガキをちゃんと調教してやるからな。」
妻「構いませんから・・だから、だからぁ・・。」

男「昼間とは全然違うな。娘さんはどうなってもいいのか?」
妻「そんなことより・・お願いします。あなたじゃないとだめなの・・。」

・・
妻「あっあっあっ・・。」
男「旦那とオレのペニス、どっちがいい?」
妻「あ、あなたの方が素敵・・大きくて、たくましいです。」

男「そうだろう、娘共々オレが孕ませてやるから覚悟しなっ。」
妻「ああっ、いっちゃうううううううぅぅぅぅっぅぅぅぅぅぅぅっぅぅ・・。」
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ・・。

妻「すごい・・たくさん出てる・・。」
男「これからお前ら親子はオレのモノだからな。それと、オレが旦那になってやるから。」
妻「はい・・旦那様・・。」

tuma


・夫帰宅
夫「ただいま。」
妻「お帰りなさい。出張大変だったでしょう。」
夫「ああ。はい、お土産。」
妻「ありがとうございます。ささ、ゆっくり休んでくださいね。」
夫「やっぱり家はいいなぁ。」

姉「お父さん、お帰りなさい。」
夫「ただいま。いい子にしてたか。」
姉「ボクもう子供じゃないよ。」
夫「そうだな。あれ?あいつは?」

妻「あの子なら今日お友達の家にお泊りですって。」
夫「そうか・・相手のうちのご迷惑にならないといいが。」
姉「大丈夫だよ。明日はボクが泊まりに行くから。」
夫「そうなのか?お世話になりっぱなしも悪いし、今度お礼しないと。」
妻「じゃあ今度うちに招待しましょうか。おいしいものを食べてもらいましょう。」
夫「ああ、そうだな。」


・男の家 - - - エピローグ
妹「ふぁ、ふぁ、ふぁあ・・おじさんのがぐりぐりぃぃぃ。」
男「ほら、また忘れてる。ご主人様だろ?」
妹「はーい。ごめんなさぁい、ご主人様ぁ。」

男「彼氏とはちゃんと別れたか?」
妹「あんなの元々彼氏じゃないもん。私の彼氏はご主人様だけだよぉ。」
男「ははは、そうだな。ガキには恋愛なんて早いんだよ。」
妹「えへへ、セックチュが気持ちよければいいんだよね。」

男「そうだな。」
妹「あんっ、ご主人様のがおっきくなってきたよぉ。イク?イクの?」
男「たくさん注ぎ込んでやるからな。」
妹「はぁい、私もイっちゃうよぉ。ご主人様の精液好きぃ。」

ドクッドクッドクッドクッドクッ・・。
妹「ふぁああああああああああああああああああっ・・はぁ、はぁ。えへへ、たくさん出たぁ。」
男「おー搾り取られる。」
妹「ご主人様ぁ、夜は長いんだし・・もう一回、ね。」
男「わかったわかった。ガキの相手は疲れるなぁ。」

imouto

男「(明日はお姉さんを、明後日は奥さんを。孕む日が待ち遠しいなぁ。)」
一つの家庭で今までとは違う・・新たな生活が始まっていた。

END
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